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至福ぽんちょ

至福ぽんちょ

高校の軽音部でそれぞれ別のバンドで活動していた3人が部活引退後に結成。

バンド結成直後の2023年末に配信シングル「朝が来るまで」をリリース。
SNSに投稿されたライブ動画が話題となり、フロントマン・りおんの圧倒的なボーカル表現力と、ソングライター・たいちの共感性の高い楽曲が若いリスナーの心を掴み、急速に注目を集める。
サーキットイベントでは次々と入場規制が発生し、2025年9月に開催された初の自主企画ライブはソールドアウト。2025年にはシングル「映画」「優しさ」「アンチ・ハレーション」を立て続けにリリース。
2026年1月には初のEP『なんかいい日になる気がする』を発表、初の東名阪対バンツアーも各公演ソールドアウトを記録し、ライブバンドとしての存在感を一気に高めた。
同年6月初となる、全国6都市ツアー「至福前線」を開催、各地で大きな盛り上がりを見せる。
10月8日に出身地の名古屋で初のワンマンライブ「日々」の開催を発表。

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