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命と暮らしを守るパートナー~いざというときのラジオ~あれから10年編
ふるさとステーション エフエム山陰
2021年3月7日(日)9時30分~9時55分放送の第5段では、東日本大震災で被災された方の経験談をお届けしました。岩手県大槌町職員 四戸直樹さん。
四戸さんは地震の後の津波に襲われ、流れ着いたポンプ場のバルコニーで一人一夜を過ごし、翌朝救助されました。現在は、災害公営住宅の維持・管理を担当しています。震災時の様子、被災地の現状とともに、地震への「備え」や「心構え」について伺いました。島根県立吉賀高校2年生 藤田晶斗さん。
埼玉県の中学校を卒業後「しまね留学」で吉賀高校に入学。防災士の資格を持ち、学校の授業で「防災講座」を開いたり、地域のイベントで「防災クイズ」を行って情報発信しています。藤田さんの思いに触れながら、「災害への備え」について紹介しました。
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