221 セカンドオピニオンに踏み切る勇気がありません
がんと生きる
がんと生きる
(無題)
0:00
/
0:00
今回のご相談は、「セカンドオピニオンに踏み切る勇気がありません。患者の当然の権利だということは理解していますが、主治医の先生に不義理をはたらくようで、どうしても気兼ねしてしまいます。どのように切り出せばいいのかもわかりません。皆さんはどのようにされているのでしょうか」。担当医に言い出すことに対して気兼ねしてしまう、躊躇してしまうというお悩みについて、国立がん研究センター東病院・がん相談支援センターの坂本はと恵さんにお話をうかがいます。あなたの「声」がこの番組を作ります。ぜひ、公式サイト( https://withcancer.online )の「アンケート」から、がんにまつわるご相談、お悩みをお聞かせください。公式サイトからは最新情報をお伝えする各種SNSアカウントへのリンクも掲載しています。
最新のお知らせ
ポッドキャスト配信中
229 経過観察中ですが、前のようには仕事ができません。がん患者でも出来る仕事はありますか?
今回のご相談は、「一月に子宮体癌になり子宮と卵巣もとりました。なかなか体力が戻らず、仕事復帰に困っています。今は、失業手当てを貰いながら少しずつ仕事も始めていま
228 がんの告知を受けて、治療に専念するためにと思い、会社を辞めてしまいました
今回のご相談は、「がんの告知を受けて、治療に専念するためにと思い、会社を辞めてしまいました。一度辞めてしまった場合、もう一度同じ会社に雇用してもらうのはやはり難
227 在宅での療養はどれくらい大変なのでしょうか?
今回のご相談は、「がん治療中の夫が在宅での療養を希望しているのですが、自分は子育てとリモートでの仕事に追われているので、正直、家で世話をする自信が全くありません