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Reminiscence Vol.672
Jazz Reminiscence

今回はエドマール・カスタネーダ・ワールド・アンサンブルの「ライヴ・アット・ザ・ジャズ・スタンダード」。
2015年のリリースされたライヴアルバムをレミニセンス。
<エドマール・カスタネーダ プロフィール>
1978年、コロンビアのボゴタの生まれのジャズ・ハープ奏者。
ハープ奏者である父のもとで7歳で演奏を始め、16歳でアメリカに移住。
トランペットでジャズを専攻し、その理論と表現力をハープに応用。
驚異のテクニックで、一気に世界的な注目を集めた。
<千尋曰く!>
「すごいテクニックですね。ハープって打楽器なんだなと思わずうなってしまいました。まるで火がついているような、熱いものさわってるようなイメージがすごくあるんですよね。力強い楽器だと思います。ですからジャズとの相性もとってもいいんです。」
♪オンエアリスト♪
Cuarto De Colores
Entr Cuerdas