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Reminiscence Vol.509
Jazz Reminiscence
今回はバーニー・ケッセルの「トゥ・スイング・オア・ノット」。
彼のスウィンギーなプレイが楽しめる最高傑作とも言われる名盤をレミニセンス。
<バーニー・ケッセル プロフィール>
12th Street Rag
Contemporary Blues
Wail Street
彼のスウィンギーなプレイが楽しめる最高傑作とも言われる名盤をレミニセンス。
<バーニー・ケッセル プロフィール>
1923年オクラホマ州マスコギー生まれのジャズ・ギタリスト。
ギターを独学でマスターし、1943年にプロ・デビュー。
抜群のスウィング感覚と安定した実力を示し、長きにわたり白人トップ・ジャズ・ギタリストとして人気を集めた。
千尋曰く!
「スウィングジャズが好きな人には堪らない演奏ですね。ちょっと聴くと地味なフレーズでも、よーく聴くとすごく難しい指使いで複雑なコードをキレイに鳴らすというのは並大抵の能力ではありません。私も少しギターを弾くんですけど3コードが精一杯です。」
♪オンエアリスト♪
Begin The Blues
12th Street Rag
Contemporary Blues
Wail Street