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ティナ・ブルックス特集!

Jazz Reminiscence
ティナ・ブルックス特集!
今回は、テナー・サックス奏者、ティナ・ブルックスの「トゥルー・ブルー」。サイドマンとしての活躍が多かった彼の貴重なリーダー作であり、「ジャズ喫茶ファンの愛聴盤」と言われる1枚をレミニセンス。<ティナ・ブルックス> 1932年ノースカロライナ州ファイエットヴィルの生まれ。 1944年にNYに移り、サックスを学び、1951年にリズム&ブルースのバンドでプロデュー。その後、ブルーノートと契約し、サイドマンとしてケニー・バレルやフレディ・ハバード、ジャッキー・マクリーン、フレディ・レッド、ジミー・スミスなど錚々たるミュージシャンのアルバムに参加。千尋曰く! 「いかにもブルーノートといったサウンド!ジャズといえばこんな音と、皆さんがイメージする1枚です」♪オンエアリスト♪ Good Old Soul Up Tight's Creek True Blue

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