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Reminiscence Vol.508
Jazz Reminiscence
今回はカーメン・マクレエの「グレート・アメリカン・ソングブック」。
エラ・フィッツジェラルドやサラ・ヴォーンと並ぶ女性ジャズシンガーの1人と言われた彼女の1971年のロサンゼルスのドンテズ・クラブで録音をレミニセンス。
<カーメン・マクレエ プロフィール>
エラ・フィッツジェラルドやサラ・ヴォーンと並ぶ女性ジャズシンガーの1人と言われた彼女の1971年のロサンゼルスのドンテズ・クラブで録音をレミニセンス。
<カーメン・マクレエ プロフィール>
1920年ニューヨーク生まれジャズ・シンガー。
10代から20代にかけて主にピアニストとして活動し、1950年代半ばに歌手デビュー。
以降、多くのレーベルから作品を発表。
千尋曰く!
「カーメン・マクレエは、私が尊敬する大好きなシンガーの一人。一つ一つの言葉をとても大切に歌われていて、英語があまりわからなくても単語の一つ一つがハッキリしているのでよく聴きとれるんですよね。歌手であると同時に素晴らしい語り部であると思います。」
♪オンエアリスト♪
Medley: Easy Living /The Days Of Wine And Roses/ It's Impossible
They Long To Be Close To You
There's No Such Thing As Love