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Reminiscence Vol.104
Jazz Reminiscence

様々な編成が楽しめる名盤!
今回は、ジャッキー・マクリーンの「4, 5, And 6」(1956年)。チャールズ・ミンガスの「直立猿人」、ソニー・クラークの「クール・ストラッティン」、マル・ウォルドロンの「レフト・アローン」など、多くの名作に参加しました彼のリーダー作。タイトルの通り、4重奏(カルテット)、5重奏(クインテット)、そして6重奏(セクステット) で演奏された楽曲を収録した1枚をレミニセンス。演奏は、カルテット:as:ジャッキー・マクリーン、p:マル・ウォルドロン、b:ダグ・ワトキンス、ds:アート・テイラー。クインテットでは、このメンバーに加えて、tp:ドナルド・バード。セクステットでは、ts:ハンク・モブレイが参加♪オンエアリスト♪ Sentimental Journey Contour When I Fall In Love
ジャッキー・マクリーン裏名盤
山中千尋的ジャッキー・マクリーンの裏名盤は、「ニュー・アンド・オールド・ゴスペル」。オーネット・コールマンが参加した1967年の1枚。