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チャーリー・パルミエリ特集!

Jazz Reminiscence
チャーリー・パルミエリ特集!
今回はN.Y.ラテンを代表するピアニスト、チャーリー・パルミエリの「ラテン・ブーガルー」。某人気ラジオ番組のテーマソングとしておなじみのナンバーをチャーリー流に料理したカバーも収録した、彼のキャリア中で最もファンキーと言われる1枚をレミニセンス。<チャーリー・パルミエリ プロフィール> 1927年にプエルトリコ移民の両親のもとに生まれ、独学でピアノを開始。その後7歳でジュリアード音楽院でレッスンを受け、16歳でプロデュー。サルサ3大ピアニストの一人と言われ、”鍵盤の巨人”の愛称で親しまれた。千尋曰く! 「私、ラテンの音楽聞くたびに、"あ~ラテンダンス踊れたら楽しいだろうなぁ"って、いつも思うんです。NYではジャズといえばラテン、ラテンといえばジャズというくらい、我々の想像以上にラテンが盛んなんですよ。」♪オンエアリスト♪ Mambo Show Uptight (Everything's Alright) Bitter Sweet Cote Pa la Cola

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