番組一覧 > Jazz Reminiscence > お知らせ > ウィントン・ケリー特集!
ウィントン・ケリー特集!
Jazz Reminiscence
今回はハードバップを代表するピアニスト、ウィントン・ケリーの「ケリー・ブルー」。トリオと、ホーン入りのセクステットで演奏された彼の最高傑作と言われる1枚をレミニセンス。<ウィントン・ケリー プロフィール>
1931年ジャマイカ生まれのジャズ・ピアニスト。
ダイナ・ワシントンの伴奏とディジー・ガレスピーとの共演を経て、
1951年にブルーノートからデビュー作を発表。
1959年からは、マイルス・デイヴィスのグループで活躍。
その後、自身のトリオを結成し、スウィング感あふれるプレイで人気を博した。千尋曰く!
「私も大好きなピアニスト。タイム感、スウィング感が本当にすごい。ケリー節って言葉があるんですけど、スウィングを聴くならやっぱりウィントン・ケリー!」♪オンエアリスト♪
Kelly Blue
朝日のようにさわやかに
Keep It Moving♪オンエアリスト♪