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Reminiscence Vol.673

Jazz Reminiscence
Reminiscence Vol.673

今回はデューク・エリントンの「極東組曲」。
1963年から64年にかけて親善大使として日本、インド、中東に旅した際の印象を音にした1枚をレミニセンス。

<デューク・エリントン プロフィール>

20世紀を代表するオーケストラ・リーダー/作曲家/ピアニスト。

「スウィングしなけりゃ意味ないね」「A列車で行こう」「ムード・インディゴ」「ソリチュード」」「キャラバン」など、
数多くのジャズの名曲を残した。


<千尋曰く!>
「その国々のいろんな姿、そして何より油の乗ったデューク・エリントン楽団の演奏すごいですね。この音圧をスピーカーの大音量で聴いてみたいと思いました。」

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