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Reminiscence Vol.162
Jazz Reminiscence

マリーナ・ショウの最高傑作!
今回はジャズボーカリスト、マリーナ・ショウの「フー・イズ・ジス・ビッチ、エニウェイ」(1975年)。確かな歌唱力と圧倒的な表現力、そしてメロウでジャジーなサウンドで幅広い世代を魅了している彼女が、最高のミュージシャンと共に作り上げた歴史的名作をレミニセンス。 演奏は、vo:マリーナ・ショウ、g:デビッド・T・ウォーカー、ラリー・カールトン、デニス・バドミア、p:ベナード・アイグナー、マイク・ラング、ビリー・メイズ、ラリー・ナッシュ、b:チャック・レイニー、チャック・ドマニコ、ds:ハーヴィー・メイソン、ジム・ゴードン、per:キング・エリソン♪オンエアリスト♪ Street Walkin' Woman You Tought Me How To Speak In Love Feel Like Makin' Love Loving You Was Like A Party
マリーナ・ショウの裏名盤!
山中千尋的マリーナ・ショウの裏名盤は「ライヴ・アット・モントルー」。1973年“モントルー・ジャズ・フェスティヴァル”の音源を収録したアルバム。