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『縄文時代の話』望月昭秀さんでした!

山田五郎と中川翔子の『リミックスZ』
『縄文時代の話』望月昭秀さんでした!
およそ1万5000年間続いていた縄文時代。 この時代に登場した土器のおかげで、火の通った料理が食べられるようになった! カッコイイ火焔土器(かえんどき)がブームになって、全国各地で広まった! そして縄文時代の住まいは、みんな一度は聞いたことがある竪穴式住居。 はるか昔に社会の勉強で習った単語が続々と登場して、なんとも懐かしいですねぇ。世界で4大文明が起こっているときに、日本ではのんびりとどんぐり料理を楽しんでいた! あまりのギャップにしょこたんは素のリアクションをかましてくれました。 でも、お米の技術、鉄の技術がやってくると、あっさりと弥生時代へとチェンジ! このへんの器用さが、今の日本人に受け継がれていると思います、はい。そして貯蓄することができなかった縄文時代では、大きな争いがなかったそうです。 そして大量に食べた貝の貝塚は、ゴミという概念がなかった! 言われてみれば、そうかもしれない、縄文時代の新予想。 いろいろ考えてみると、楽しくなってきませんか? ↓はにわのポーズを決める望月編集長 フリーペーパー「縄文ZINE」 興味の出た人はゲットしてみましょう!ホームページはこちらです! http://jomonzine.com/

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