JFN Pods

番組一覧 > 日本カワイイ計画。 with みんなの経済新聞 > お知らせ > カワイイ&おいしいアナゴ料理に篠原ともえもびっくり!

カワイイ&おいしいアナゴ料理に篠原ともえもびっくり!

日本カワイイ計画。 with みんなの経済新聞
カワイイ&おいしいアナゴ料理に篠原ともえもびっくり!
篠原ともえと西樹(みんなの経済新聞ネットワーク)が お送りする「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」。 今週は、大阪・堺の穴子の老舗「松井泉」の松井利行社長をお迎えしました。 昔から下関のフグ、堺のアナゴと言われるほどの名物「アナゴ」。 今日は、生まれたときからアナゴ一筋だった松井社長が腕によりをかけた アナゴ料理をスタジオにお持ちいただきました。 まずは「焼きアナゴ」から。 「皮がパリっとしていておいしー!」(篠原ともえ大臣) そしてその焼きアナゴを、アナゴの出汁で炊いたご飯と一緒にいただきます。 「このご飯単体でもいけます」(西さん) 続いては「煮込みアナゴ」です。 「うわ、口の中に入れたとたんにとろとろっと、消えてなくなるみたい!」(篠原) こちらの煮込みアナゴですが、お寿司屋さんでよくある甘いたれを かけなくても十分美味しいんです。 そして、ごぼうを穴子で巻いて、2日がかりで作った「八幡巻」。 「お正月のおせち料理みたいな感じでこれもおいしい!」(篠原) そんなアナゴをカワイクPRするために、松井社長は昨年 アナゴの帽子を作ってみました。これがかわいい! 以前さかなクンとご一緒になった時に、あのハコふぐの帽子にインスパイアされて 作ってみたところ、これが大うけ! イベントでかぶっていると、普段アナゴに興味がなさそうな女子高生も 「写真とっていいですか?」と声をかけてくれるんだそうです。 そのチャンスを逃さず、試食品をプレゼントして、アナゴファンを 広めていっている松井社長。 「アナゴくん(帽子)は私よりも優秀な営業マンです」 さらに、日本記念日協会に申請して、 11月5日を「美味しいアナゴの日」に認定してもらいました。 どうしてこの日かといいますと、アナゴは秋がシーズンなので、 「いいあなご=1105」ということで11月5日にしたそうです。 カワイイ秘策はまだまだあります。それが バレンタインデーを前作った「ハートの穴子」。 炙っているので、文字通り「恋い焦がれるような」アナゴに スタジオも盛り上がりました。 このハートアナゴは大阪 泉北高島屋限定で販売しています。 そしてリスナーの皆様へプレゼントを頂きました。 松井泉特製「焼きアナゴ2尾 煮込み穴子2尾 八幡巻1本 穴子ふりかけ・穴子せんべい・穴子パイ」のデラックス穴子セットを 2名様にプレゼントいたします。 ご希望の方は「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」サイトのトップページにある「番組にメール」から、 1:おなまえ 2:住所 3:連絡先 そしてキーワード「あなご」と書いて送信してください。 締め切りは1月22日 日曜日 到着分まで。 当選者の発表はプレゼントの発送を持ってかえさせていただきます。 (プレゼントは松井泉さんより直送いたします) たくさんのご応募お待ちしています!無料アプリJFN PARKでは、この模様を音声で聞くことができます。iPhone,アンドロイドともに 「JFN PARK」と検索してダウンロードしてくださいね!

最新のお知らせ

ポッドキャスト配信中