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福井の伝統工芸を届けるアイドル♫【ゲスト:さくらいと】
日本カワイイ計画。 with みんなの経済新聞
高橋愛と西樹(みんなの経済新聞ネットワーク)がお送りする
「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」今回は、高橋愛さん出身の福井県から、2019年7月に結成した
福井伝統工芸アイドル「さくらいと」のお二人、
MAIさんとWAKANAさんがリモートでご出演頂きます。
高橋:さくらいとのお二人、MAIさん、WAKANAさんよろしくお願いします!さくらいと:よろしくお願いします!高橋:それでは自己紹介お願いします。始めにMAIさんから。MAI:福井伝統工芸アイドル「さくらいと」のMAIです。
好きなものはラーメンで、特技はラーメンの湯切りです。高橋:かっこいいですね~。そしてWAKANAさんお願いします。WAKANA:同じく「さくらいと」のWAKANAです。
趣味は動画編集で、得意技は銘切です。よろしくお願いします。高橋:よろしくお願いします。銘切ってなんですか?WAKANA:銘切は伝統工芸の1つ。越前打ち刃物っていうものがあるんですけど、包丁の名前を彫る作業の事。
それが得意で、たまにやってます。高橋:たまにやるって、やる機会なかなかないと思うんですが、何がきっかけだったんすか?WAKANA:実際に越前打ち刃物の所に行って、私ら、自分で包丁作ってるんです。その時に出来た技です。高橋:なるほど。
「さくらいと」ってどういった由来なんでしょうか?MAI:福井県が桜100選に何カ所か選ばれるほどすごい桜が有名な県です。
枝垂桜のことを糸桜って言う事知ってますか?高橋&西:知らない!MAI:枝垂桜を別名糸桜って言って、枝垂桜の枝が花と花を繋ぐように、
私達「さくらいと」が人と人、地域と地域、価値と価値を結び付けていくという思いを込め、
一般公募で決めました。高橋:素晴らしい。MAI:「さくらいと」なので、「咲き輝く」、「さくらいと」。
英語のLightにかけています。高橋:ふくいの伝統工芸アイドルということで、どんな活動しているんですか?WAKANA:アイドルなので、歌ったり踊ったりもしているんですけど、
福井の伝統工芸を体験して、発信していくことが主な活動です。西:では、自ら色んな伝統工芸を体験をしたことがあるってこと?WAKANA:越前和紙、越前打ち刃物、越前箪笥、越前漆器、越前焼、若狭めのう細工、
若狭塗の七つが福井県に伝統工芸があって、私達はそれを全部体験しています。西:じゃあ、その中に銘切が出てくるわけだね?WAKANA:そうそう!西:やっぱり、伝統工芸って生活の中にいっぱいあるけど、体験すると見方変わりますか?MAI:そうなんですよ。
あと、職人さんがすごい面白い方がおおくて、一緒に体験するので、喋るのが楽しいです。WAKANA:私達も結構喋るんですけど、その3倍4倍くらい想像をはるかに超えたトーク力があるんですよ。
私達もびっくりするくらい。
メディアにもっと出たほうが良いんじゃないかってくらい。高橋&西:笑い西:そして、私、MAIさんにはお会いしてるんですけど、
その時も衣装が素敵だなって思ったんですけど、今回も衣装着てくださっているんですけど、
衣装にもこだわりがあるんですよね?WAKANA:そうです!衣装にも伝統工芸品が詰め込まれていて、
チャックの所が打ち刃物の鉄、肩の桜の柄の所が実は紙なんです。
越前和紙が使われています。箪笥みたいた取っ手…。MAI:越前箪笥って、ボタンとか金具が打ち刃物の技術が使われているんですよ。
ここ、赤色に塗ると越前漆器っぽくなります。西:そして、さくらいとはとっても大きな目標があるんですよね?WAKANA:さくらいとは2023年に福井で一番大きなライブ会場、サンドーム福井で単独コンサートをするということを
目標じゃなくて、します!(拍手)高橋:言い切った!西:ちなみに知らない人の為に、サンドーム福井、満員になると何人入れるんですか?WAKANA:1万人です。高橋:武道館ですね。
そして、グループ自体も?WAKANA:そして、グループも35人の大人数のグループにしようと思います!高橋&西:え、今何人でしたっけ?WAKANA:2-!一同:笑い西:あと33人。MAI:今、ラジオ聴いて下さっている方で、15~25歳の健康的な女性で、
伝統工芸アイドルなんでモノづくりが好き、歌とダンスも好きという方を募集しています。高橋:あー、年齢制限引っかかったー!西:でも、色々陰になってアドバイスとかはね?高橋:衣装とかね。ぜひぜひ。西:あと33人。高橋:早めに一気に10人入れないと間に合わないんじゃない?MAI:随時、毎日募集しています!高橋:じゃあ、皆さん、さくらいとのメンバーになってみてください!
これは福井県出身じゃなくても大丈夫なんですか?MAI:はい!福井県内で活動できる方ならどちらでも大丈夫です!高橋:皆さん、是非福井に興味ある方、さくらいとになって伝統工芸発信してください!西:2年後忘れないからね。高橋:さくらいとの話を聴いてると、私、福井県出身なので、贔屓めに応援したくなっちゃうんですけど、
頑張ってくださいね!
本日は、さくらいとのお二人がデザインした「さくらいと家紋マスク」をプレゼントして頂きました。
デザインのポイントは?MAI:さくらいとの家紋をデザインしました。これ、二人で考えたデザインです。高橋:めっちゃかっこいいじゃんMAI:ありがとうございます。
伝統工芸アイドルなので、家紋をイメージして作りました。
桜が三つあって、人と人、地域と地域、価値と価値をイメージしていて、
それが全部糸でつながっていて、WAKANA:私達さくらといとに光を差し込むっていうのをイメージしています。高橋:すごいですね。・・・今回は、「さくらいと家紋マスク」を番組お聞きいただいた方【3名】にプレゼントいたします。ご希望の方は「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」サイトのトップページにある「番組にメール」から、
1:おなまえ 2:住所 3:連絡先
そして「さくらいと」と書いてお送りください。※締め切りは4月11日 日曜日 到着分まで。
当選者の発表はプレゼントの発送を持ってかえさせていただきます。
高橋:さくらいとのお二人、MAIさん、WAKANAさんよろしくお願いします!さくらいと:よろしくお願いします!高橋:それでは自己紹介お願いします。始めにMAIさんから。MAI:福井伝統工芸アイドル「さくらいと」のMAIです。
好きなものはラーメンで、特技はラーメンの湯切りです。高橋:かっこいいですね~。そしてWAKANAさんお願いします。WAKANA:同じく「さくらいと」のWAKANAです。
趣味は動画編集で、得意技は銘切です。よろしくお願いします。高橋:よろしくお願いします。銘切ってなんですか?WAKANA:銘切は伝統工芸の1つ。越前打ち刃物っていうものがあるんですけど、包丁の名前を彫る作業の事。
それが得意で、たまにやってます。高橋:たまにやるって、やる機会なかなかないと思うんですが、何がきっかけだったんすか?WAKANA:実際に越前打ち刃物の所に行って、私ら、自分で包丁作ってるんです。その時に出来た技です。高橋:なるほど。
「さくらいと」ってどういった由来なんでしょうか?MAI:福井県が桜100選に何カ所か選ばれるほどすごい桜が有名な県です。
枝垂桜のことを糸桜って言う事知ってますか?高橋&西:知らない!MAI:枝垂桜を別名糸桜って言って、枝垂桜の枝が花と花を繋ぐように、
私達「さくらいと」が人と人、地域と地域、価値と価値を結び付けていくという思いを込め、
一般公募で決めました。高橋:素晴らしい。MAI:「さくらいと」なので、「咲き輝く」、「さくらいと」。
英語のLightにかけています。高橋:ふくいの伝統工芸アイドルということで、どんな活動しているんですか?WAKANA:アイドルなので、歌ったり踊ったりもしているんですけど、
福井の伝統工芸を体験して、発信していくことが主な活動です。西:では、自ら色んな伝統工芸を体験をしたことがあるってこと?WAKANA:越前和紙、越前打ち刃物、越前箪笥、越前漆器、越前焼、若狭めのう細工、
若狭塗の七つが福井県に伝統工芸があって、私達はそれを全部体験しています。西:じゃあ、その中に銘切が出てくるわけだね?WAKANA:そうそう!西:やっぱり、伝統工芸って生活の中にいっぱいあるけど、体験すると見方変わりますか?MAI:そうなんですよ。
あと、職人さんがすごい面白い方がおおくて、一緒に体験するので、喋るのが楽しいです。WAKANA:私達も結構喋るんですけど、その3倍4倍くらい想像をはるかに超えたトーク力があるんですよ。
私達もびっくりするくらい。
メディアにもっと出たほうが良いんじゃないかってくらい。高橋&西:笑い西:そして、私、MAIさんにはお会いしてるんですけど、
その時も衣装が素敵だなって思ったんですけど、今回も衣装着てくださっているんですけど、
衣装にもこだわりがあるんですよね?WAKANA:そうです!衣装にも伝統工芸品が詰め込まれていて、
チャックの所が打ち刃物の鉄、肩の桜の柄の所が実は紙なんです。
越前和紙が使われています。箪笥みたいた取っ手…。MAI:越前箪笥って、ボタンとか金具が打ち刃物の技術が使われているんですよ。
ここ、赤色に塗ると越前漆器っぽくなります。西:そして、さくらいとはとっても大きな目標があるんですよね?WAKANA:さくらいとは2023年に福井で一番大きなライブ会場、サンドーム福井で単独コンサートをするということを
目標じゃなくて、します!(拍手)高橋:言い切った!西:ちなみに知らない人の為に、サンドーム福井、満員になると何人入れるんですか?WAKANA:1万人です。高橋:武道館ですね。
そして、グループ自体も?WAKANA:そして、グループも35人の大人数のグループにしようと思います!高橋&西:え、今何人でしたっけ?WAKANA:2-!一同:笑い西:あと33人。MAI:今、ラジオ聴いて下さっている方で、15~25歳の健康的な女性で、
伝統工芸アイドルなんでモノづくりが好き、歌とダンスも好きという方を募集しています。高橋:あー、年齢制限引っかかったー!西:でも、色々陰になってアドバイスとかはね?高橋:衣装とかね。ぜひぜひ。西:あと33人。高橋:早めに一気に10人入れないと間に合わないんじゃない?MAI:随時、毎日募集しています!高橋:じゃあ、皆さん、さくらいとのメンバーになってみてください!
これは福井県出身じゃなくても大丈夫なんですか?MAI:はい!福井県内で活動できる方ならどちらでも大丈夫です!高橋:皆さん、是非福井に興味ある方、さくらいとになって伝統工芸発信してください!西:2年後忘れないからね。高橋:さくらいとの話を聴いてると、私、福井県出身なので、贔屓めに応援したくなっちゃうんですけど、
頑張ってくださいね!
本日は、さくらいとのお二人がデザインした「さくらいと家紋マスク」をプレゼントして頂きました。
デザインのポイントは?MAI:さくらいとの家紋をデザインしました。これ、二人で考えたデザインです。高橋:めっちゃかっこいいじゃんMAI:ありがとうございます。
伝統工芸アイドルなので、家紋をイメージして作りました。
桜が三つあって、人と人、地域と地域、価値と価値をイメージしていて、
それが全部糸でつながっていて、WAKANA:私達さくらといとに光を差し込むっていうのをイメージしています。高橋:すごいですね。・・・今回は、「さくらいと家紋マスク」を番組お聞きいただいた方【3名】にプレゼントいたします。ご希望の方は「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」サイトのトップページにある「番組にメール」から、
1:おなまえ 2:住所 3:連絡先
そして「さくらいと」と書いてお送りください。※締め切りは4月11日 日曜日 到着分まで。
当選者の発表はプレゼントの発送を持ってかえさせていただきます。