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紙製のオシャレなバッグにびっくり!?

日本カワイイ計画。 with みんなの経済新聞
紙製のオシャレなバッグにびっくり!?
篠原ともえと西樹(みんなの経済新聞ネットワーク)が お送りする「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」。 今週は山梨県の和紙メーカー「大直」で紙の可能性を広げる日常品「SIWA」シリーズをプロデュースしている一瀬愛さんをお迎えしました。 会社があります山梨県市川大門は、千年の歴史ある和紙産地。 一瀬さんはおじいさまが創業した「大直」の三代目で、 伝統的な和紙を新しいフィールドに活用したブランド「SIWA」を立ち上げました。 ちなみに「SIWA」とは紙の「しわ」と和紙の反対読みの「紙和」という意味が込められています。 そのSIWAブランドの作品をスタジオにお持ちいただきました。 バックに帽子、小物まで こちらのアイテムはすべて「和紙」で出来ています。 とっても色鮮やかですが、これは和紙は布と違い、顔料の吹付ができるので発色もいいということです。 気になる強度ですが、取手のついているバッグは10キロということで とても丈夫。 しかも、紙なので持ってみるとふわぁっと軽いんです。 シンプルなデザインが多いのですが、 紙のしわがいいアクセントになっています。 西さんがかぶっている帽子ですが、帽子の専門メーカーの金型で作ってもらっている本格派です。 もちろん、雨に濡れても大丈夫です。 この強度の秘密は、化学繊維も混ぜながら ハイテク技術ですく紙の製法にあるんだそうです。 篠原ともえカワイイ大臣がお気に入りなのが、クラッチバッグ! 何しろ軽くてA4の書類も入り、 しかもスナップがついていますのでとっても使いやすいんです。 「ここに画材道具いれちゃおうかな」(篠原ともえ) 現在SIWAブランドは世界22か国で展開中 海外のみなさんが手に取った時の反応ですが、まず「紙」がバッグや帽子になっていることに驚きつつも、 「紙がバッグになるということは、とっても強いんだね!」と すぐに理解していただくことが多いそうです。 アイテムに触れていた篠原ともえ大臣、 「SIWAとコラボして、和紙ドレスをつくりたい!」と 早くもコラボに向けて盛り上がっていました! SIWAブランドの作品はオフィシャルサイトで買えます。 今日は一瀬さんからSIWAのクラッチバックと 黄色いバックをプレゼントいただきました!ご希望の方は「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」サイトのトップページにある「番組にメール」より、 1:おなまえ 2:住所 3:連絡先 そして「ご希望のバッグ(クラッチor手提げバック)」を書いて送信してください。 締め切りは11月13日 日曜日 到着分まで。 当選者の発表はプレゼントの発送を持ってかえさせていただきます。 たくさんのご応募お待ちしています!無料アプリJFN PARKでは、この模様を音声で聞くことができます。iPhone,アンドロイドともに 「JFN PARK」と検索してダウンロードしてくださいね!そして、番組と日本百貨店のコラボショップ 「日本カワイイ百貨店」のサイトがオープンしました! こちらから篠原ともえセレクトのアイテムを買うことができます! 是非ともチェックしてくださいね!

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