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ライバルはカニ!?カニよりカニな、スーパー食品!!!
日本カワイイ計画。 with みんなの経済新聞
篠原ともえと西樹(みんなの経済新聞ネットワーク)がお送りする
「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」今回は、「カニよりもカニ」と言われるカニカマ「香り箱」など
グルメなカニカマを作り続ける石川県七尾市にある
株式会社スギヨの
林俊宏さん、石過奈緒美さんにお越しいただきました!
スギヨは、なんと世界で初めてカニカマを開発した会社なんです!!!
創業は1868年(明治元年)で、今年は150周年。
創業以来、練り物の製造を行ってきましたが、
カニカマが生まれたのは1972年のことで、実は失敗から始まりました・・・当時、人工クラゲを開発していた3代目社長は、
作る過程で食感がカニに似ていることに気づき、
人工カニ肉の開発へシフトしたことが世に出るきっかけとなりました。
「カニに似ている」という気づきがすごい!!!現在はリアルなカニ肉を目指した商品がたくさん出ているそうです。
その中でも、「香り箱」は天皇杯という賞を獲っており、
「自他共に認めるカニカマ界No.1商品」と自負しているそうです!そして、なんと!
スタジオに「香り箱」と「大人のカニカマ」を持ってきてくださいました!!!これにはともえちゃんも西さんもテンションMAX!!!
「香り箱」はメスの香箱ガニをイメージした商品。
封を開けた瞬間、「ねえ!市場の香りがするーーーー!!!」
と、ともえちゃん。
名前の通り、良い香りが充満するんですね♪「見た目もそのまんまカニですね」と西さん。
カニと間違えて購入してしまう人もいるのだとか。
スーパーの鮮魚コーナーに置いてあるそうです。
みなさんも是非探してみてください~!それでは「香り箱」を
いざ、実食!!!!!ともえちゃん「あっカニ!!!」の第一声。「限りなくカニに近くて甘みがある!ふわふわ!!」繊維の薄さ・身のほぐれ方は、
化学的に本物のカニに合わせて作られているのだそうです。
まさに「化学の結晶」!そしてもう一点、「大人のカニカマ」。
こちらはズワイガニのオスをイメージした商品。
オスの方が、身がしっかりしていて大きいのだとか。
カニしゃぶくらいの大きさで、なんとこちらはカニ酢付き!
「カニ出汁が美味しーー!カニ酢と合う!!」
と、ともえちゃん大絶賛♪お箸が止まらない!!!サラダやカルパッチョ、パスタにも合うし
加熱調理もおすすめで、アヒージョや天ぷら、バター焼きも!
考えただけでもお腹が空きますね・・・カニカマ市場は、年間400~500億円規模。
その中でもスギヨはシェア率20%弱でトップ!
業務用だと、世界最長25センチカニカマを出しているそうです!
そして文藝春秋より「カニカマ100皿」というバイブル本が発売されており、
カニカマのレシピ100種に加え、㊙工場での製造の様子や
カニカマをメニューに使っている美味しいお店の紹介、
海外でのカニカマを紹介しています!ちなみに、
林さんのオススメメニューは「天ぷら」!
天ぷら粉をつけてカラッと揚げるだけ。
アツアツの中にジューシーなカニ汁、想像するだけでも美味しい・・・石過さんのオススメは「茶碗蒸し」!
カニの塩分がしみ出して美味しくなるのだそうです。あー食べたい!林さんはこれからの展望について、カニカマは和洋中、朝昼晩おつまみまで様々なシーンで活躍できる万能食材。
是非毎日料理のレシピのお助け食材として、役に立ちたい!
また、カニカマは低糖質・低カロリー・高たんぱくであるとともに
サラダなど野菜と非常に合うので、みなさんの健康に貢献したい!と熱く語ってくださいました!!
今日はカニカマと本をセットにした『カニカマボックス』を、
番組リスナーの方【5名】の方にプレゼントいたします。ご希望の方は「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」サイトのトップページにある「番組にメール」から、
1:おなまえ 2:住所 3:連絡先
そしてご希望の名前「カニカマ」と書いて送信してください。※締め切りは、6月24日 日曜日 到着分まで。
当選者の発表はプレゼントの発送を持ってかえさせていただきます。たくさんのご応募お待ちしています!無料アプリJFN PARKでは、この模様を音声で聞くことができます。
iPhone,アンドロイドともに「JFN PARK」と検索してダウンロードしてくださいね!
スギヨは、なんと世界で初めてカニカマを開発した会社なんです!!!
創業は1868年(明治元年)で、今年は150周年。
創業以来、練り物の製造を行ってきましたが、
カニカマが生まれたのは1972年のことで、実は失敗から始まりました・・・当時、人工クラゲを開発していた3代目社長は、
作る過程で食感がカニに似ていることに気づき、
人工カニ肉の開発へシフトしたことが世に出るきっかけとなりました。
「カニに似ている」という気づきがすごい!!!現在はリアルなカニ肉を目指した商品がたくさん出ているそうです。
その中でも、「香り箱」は天皇杯という賞を獲っており、
「自他共に認めるカニカマ界No.1商品」と自負しているそうです!そして、なんと!
スタジオに「香り箱」と「大人のカニカマ」を持ってきてくださいました!!!これにはともえちゃんも西さんもテンションMAX!!!
「香り箱」はメスの香箱ガニをイメージした商品。
封を開けた瞬間、「ねえ!市場の香りがするーーーー!!!」
と、ともえちゃん。
名前の通り、良い香りが充満するんですね♪「見た目もそのまんまカニですね」と西さん。
カニと間違えて購入してしまう人もいるのだとか。
スーパーの鮮魚コーナーに置いてあるそうです。
みなさんも是非探してみてください~!それでは「香り箱」を
いざ、実食!!!!!ともえちゃん「あっカニ!!!」の第一声。「限りなくカニに近くて甘みがある!ふわふわ!!」繊維の薄さ・身のほぐれ方は、
化学的に本物のカニに合わせて作られているのだそうです。
まさに「化学の結晶」!そしてもう一点、「大人のカニカマ」。
こちらはズワイガニのオスをイメージした商品。
オスの方が、身がしっかりしていて大きいのだとか。
カニしゃぶくらいの大きさで、なんとこちらはカニ酢付き!
「カニ出汁が美味しーー!カニ酢と合う!!」
と、ともえちゃん大絶賛♪お箸が止まらない!!!サラダやカルパッチョ、パスタにも合うし
加熱調理もおすすめで、アヒージョや天ぷら、バター焼きも!
考えただけでもお腹が空きますね・・・カニカマ市場は、年間400~500億円規模。
その中でもスギヨはシェア率20%弱でトップ!
業務用だと、世界最長25センチカニカマを出しているそうです!
そして文藝春秋より「カニカマ100皿」というバイブル本が発売されており、
カニカマのレシピ100種に加え、㊙工場での製造の様子や
カニカマをメニューに使っている美味しいお店の紹介、
海外でのカニカマを紹介しています!ちなみに、
林さんのオススメメニューは「天ぷら」!
天ぷら粉をつけてカラッと揚げるだけ。
アツアツの中にジューシーなカニ汁、想像するだけでも美味しい・・・石過さんのオススメは「茶碗蒸し」!
カニの塩分がしみ出して美味しくなるのだそうです。あー食べたい!林さんはこれからの展望について、カニカマは和洋中、朝昼晩おつまみまで様々なシーンで活躍できる万能食材。
是非毎日料理のレシピのお助け食材として、役に立ちたい!
また、カニカマは低糖質・低カロリー・高たんぱくであるとともに
サラダなど野菜と非常に合うので、みなさんの健康に貢献したい!と熱く語ってくださいました!!
今日はカニカマと本をセットにした『カニカマボックス』を、
番組リスナーの方【5名】の方にプレゼントいたします。ご希望の方は「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」サイトのトップページにある「番組にメール」から、
1:おなまえ 2:住所 3:連絡先
そしてご希望の名前「カニカマ」と書いて送信してください。※締め切りは、6月24日 日曜日 到着分まで。
当選者の発表はプレゼントの発送を持ってかえさせていただきます。たくさんのご応募お待ちしています!無料アプリJFN PARKでは、この模様を音声で聞くことができます。
iPhone,アンドロイドともに「JFN PARK」と検索してダウンロードしてくださいね!