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日本の“いいもの”と出会える場「日本百貨店」【ゲスト:日本百貨店 鈴木正晴さん】
日本カワイイ計画。 with みんなの経済新聞
古舘伊知郎と西樹(みんなの経済新聞ネットワーク)がお送りする
「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」今回は、東京駅、上野御徒町、秋葉原、横浜赤煉瓦、
町田などで、食べ物や、雑貨など、幅広いジャンルの日本のいいものを
販売している日本百貨店代表、鈴木正晴さんにお越しいただきました!
鈴木さんは日本全国のいいものを売ることで、
地方の生産者と東京を中心とした首都圏の消費者をつなぐ
日本百貨店を立ち上げ、積極的に
地方の生産地にお金を回していらっしゃいます。
この番組「日本カワイイ計画」ともコラボレーションした
店舗展開、イベントなども企画してきました。地方にお金を回す、
これ一番大事なところですよねぇ~と古舘さん。地方って言った時点でいやらしさを感じる、
地域って言った方がいいなとか思ったり・・・
都会中心に経済を回してもダメですもんね、と。鈴木さんも地方という言い方に違和感を感じていて、
都心はお金を回すのには効果がありますが、
良いものに対価を払うということで
地域と言うように心がけているそう。鈴木さんが企業したのは13年位前。
当時サラリーマンだった鈴木さんに、
この時代、お店を持つのは大変だよ、と周囲には言われたそう。その中で、どうしてもやりたかったのは
リアルな「出会いの場」インターネットではできないような
商品との出会いを作ろうと思ったそう。ということで、今回、
イチオシ商品をたくさん持ってきてくださいました!まずは駄菓子。「小学校低学年の時は駄菓子屋に半日いましたよ!」と古舘さん。
半日はすごい。笑アイスみたいな、可愛らしいフォルムのすあま!
もともと徳島にいた和菓子屋さんが閉店するとなったときに、
大福のあんこを包む機械が残ったということで
100円均一のアイスの型で新しくお菓子を作った
「きねつきおもちバー」!
人気を博し、現在は東京で工場を立ち上げたそうです!!そして、「TOKYO PEANUT MANIA」。食べた瞬間、「んなんだこらァ!!!」
「ピーナッツが一瞬で溶けたッ!!!ふわっふわ!」古舘さん、ひっくり返るほどの美味さ。森永の企画の方とお話していたときに、
「ボツ商品がたくさんある」ということで
見せていただいたそう。そこを鈴木さんが、
小さい場所でなら製造できますから、
なんとか日本の製造業の底力を見せるためにも
ボツ商品たちを商品化できないだろうか?ということで見事商品化!!!
現在は超人気商品なんだそうです。もうひとつ持ってきていただいたのは・・・
ブリキの玩具!「ブリキの玩具で一日中遊んでましたもんね」
とテンションMAXの古館さん♪80過ぎのおじいさんが作っているそう。
とても良いものなのに、
儲からないから後継者がいない・・・そこで、鈴木さんが
「日本百貨店」を作って売り出せば
儲かるのではないか?
ということで、日本百貨店を立ち上げるきっかけになったそうです。今日のお話の模様は
「Worldカワイイ計画 meets Baidu Japan」!・・ということで
今回のお話しが中国のWebサイト
「百度日本攻略(バイドゥ ニッポン コウリャク)」でも紹介されます。地域の選りすぐりと出会える「日本百貨店」
ぜひ足を運んでみてください♪今回は、「三幸製作所のブリキのオモチャ」を【5名】にプレゼントいたします。
ゼンマイでよちよち歩くんですよ!まさにカワイイ♪ご希望の方は「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」サイトのトップページにある「番組にメール」から、
1:おなまえ 2:住所 3:連絡先
そしてご希望の名前「ブリキ」と書いて送信してください。※締め切りは2月10日 日曜日 到着分まで。
当選者の発表はプレゼントの発送を持ってかえさせていただきます。たくさんのご応募お待ちしています!無料アプリJFN PARKでは、この模様を音声で聞くことができます。
iPhone,アンドロイドともに「JFN PARK」と検索してダウンロードしてくださいね!
鈴木さんは日本全国のいいものを売ることで、
地方の生産者と東京を中心とした首都圏の消費者をつなぐ
日本百貨店を立ち上げ、積極的に
地方の生産地にお金を回していらっしゃいます。
この番組「日本カワイイ計画」ともコラボレーションした
店舗展開、イベントなども企画してきました。地方にお金を回す、
これ一番大事なところですよねぇ~と古舘さん。地方って言った時点でいやらしさを感じる、
地域って言った方がいいなとか思ったり・・・
都会中心に経済を回してもダメですもんね、と。鈴木さんも地方という言い方に違和感を感じていて、
都心はお金を回すのには効果がありますが、
良いものに対価を払うということで
地域と言うように心がけているそう。鈴木さんが企業したのは13年位前。
当時サラリーマンだった鈴木さんに、
この時代、お店を持つのは大変だよ、と周囲には言われたそう。その中で、どうしてもやりたかったのは
リアルな「出会いの場」インターネットではできないような
商品との出会いを作ろうと思ったそう。ということで、今回、
イチオシ商品をたくさん持ってきてくださいました!まずは駄菓子。「小学校低学年の時は駄菓子屋に半日いましたよ!」と古舘さん。
半日はすごい。笑アイスみたいな、可愛らしいフォルムのすあま!
もともと徳島にいた和菓子屋さんが閉店するとなったときに、
大福のあんこを包む機械が残ったということで
100円均一のアイスの型で新しくお菓子を作った
「きねつきおもちバー」!
人気を博し、現在は東京で工場を立ち上げたそうです!!そして、「TOKYO PEANUT MANIA」。食べた瞬間、「んなんだこらァ!!!」
「ピーナッツが一瞬で溶けたッ!!!ふわっふわ!」古舘さん、ひっくり返るほどの美味さ。森永の企画の方とお話していたときに、
「ボツ商品がたくさんある」ということで
見せていただいたそう。そこを鈴木さんが、
小さい場所でなら製造できますから、
なんとか日本の製造業の底力を見せるためにも
ボツ商品たちを商品化できないだろうか?ということで見事商品化!!!
現在は超人気商品なんだそうです。もうひとつ持ってきていただいたのは・・・
ブリキの玩具!「ブリキの玩具で一日中遊んでましたもんね」
とテンションMAXの古館さん♪80過ぎのおじいさんが作っているそう。
とても良いものなのに、
儲からないから後継者がいない・・・そこで、鈴木さんが
「日本百貨店」を作って売り出せば
儲かるのではないか?
ということで、日本百貨店を立ち上げるきっかけになったそうです。今日のお話の模様は
「Worldカワイイ計画 meets Baidu Japan」!・・ということで
今回のお話しが中国のWebサイト
「百度日本攻略(バイドゥ ニッポン コウリャク)」でも紹介されます。地域の選りすぐりと出会える「日本百貨店」
ぜひ足を運んでみてください♪今回は、「三幸製作所のブリキのオモチャ」を【5名】にプレゼントいたします。
ゼンマイでよちよち歩くんですよ!まさにカワイイ♪ご希望の方は「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」サイトのトップページにある「番組にメール」から、
1:おなまえ 2:住所 3:連絡先
そしてご希望の名前「ブリキ」と書いて送信してください。※締め切りは2月10日 日曜日 到着分まで。
当選者の発表はプレゼントの発送を持ってかえさせていただきます。たくさんのご応募お待ちしています!無料アプリJFN PARKでは、この模様を音声で聞くことができます。
iPhone,アンドロイドともに「JFN PARK」と検索してダウンロードしてくださいね!