番組一覧 > 日本カワイイ計画。 with みんなの経済新聞 > お知らせ > あの頃のハロプロが繋ぐ、過去と現在!【ゲスト:劔樹人さん】
あの頃のハロプロが繋ぐ、過去と現在!【ゲスト:劔樹人さん】
日本カワイイ計画。 with みんなの経済新聞
高橋愛と西樹(みんなの経済新聞ネットワーク)がお送りする
「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」今回は、2月19日から全国ロードショーが予定されている
松坂桃李さん主演の映画「あの頃。」の原作を書かれた
劔樹人さんにお越しいただきました。
西:劔さんは「神聖かまってちゃん」「撃鉄」「アカシック」などの
バンドのマネージメント業務のほか、さまざまなプロデュースを手がけ、
映画出演など幅広く活動されている方ですが、映画「あの頃。」は劔さんの実話を元にした作品で、
実は、高橋愛さんともつながりのある内容ですね。高橋:そうですね!内容的に!!!すごく懐かしかったです♪
改めてどんな内容になっていますか?劔:私が15年前に大阪に住んでいた時にハロー!プロジェクトに夢中になった時期があって…
過去形の様で今も夢中なんですが笑高橋:そうなんですか!!よかったです!!劔:その大阪に住んでいた時の友人とのエピソードを昔ブログとかにマンガで描いたのが
本になってそれが映画になったんですけど。高橋:実際に観させていただきました!劔:いやぁ~本当にお恥ずかしいというか緊張するというか!笑高橋:私10年前なんですよ。モーニング娘。時代って、でこのお話は15、6年くらい前のお話ですよね。
もう一気に当時の思い出が蘇ってきて…あれ実際にファンの方も出てらっしゃいますか?劔:エキストラはファンです。高橋:ですよね!!?もう完璧すぎっちゃって振付が!で、美貴ちゃんのシーンがあるじゃないですか。
ローマンティック♪っていってファンの方が絶対踊る振付があるんですね!私たちは分かるじゃないですか?
それが完璧だったんですね!劔:そうなんですよ!アップフロントさんがファンクラブでエキストラの募集をかけてくださったので…。高橋:そうだったんですか!!完璧すぎるから違ったら逆に凄いって思ってたんです!劔:本当にそうなんです。高橋さんとかが見ると「これは」と思うのが結構あったんじゃないかなと。高橋:ファンの方々がこういう会話してたんだって思うのが凄く楽しかったです!
たまにファンの方がタバコを吸って話している姿とか見るとドキッとするんですよね。
ファンの方がわーっ!って言ってくださっている姿をよく見ているんでちょっと違った感じを見ると
ドキッとするんですよね。そんな感じが続いている感じでした!
ちょっと芸能人の裏側を見てるかんじ…劔・西:いやいやいや逆なんですよ!笑高橋:いやぁもう裏側を見させていただいている感じで…こういう想いで握手会とか行ってくれてたんだなぁとか。
凄く勉強になったというか…。劔:勉強…!笑高橋:いやもう、私たちが観たほうがいいなと思いました!劔:本当ですか。高橋:こういう感じで応援してくださってたんだって分かると、もっとありがとうございますって
思うんで当時観たかったなって思いました。~~~高橋:どうですか?松坂桃李さんが20代の劔さんを演じてらっしゃったと思うんですけども…
自分を客観視することってなかなか無いと思うんですけども…。劔:これ聞かれるといつも言って「えー」って言われるんですけど…すっごい松坂さんが似てるんですよ。高橋・西:おー。劔:なんなら二人観ていただいたら…松坂さん見た後に僕見てなんとなく分かるなって
思って下さったらいいなって思うんですけども笑高橋:確かに。劔:やっぱ凄い役者さんなんですよ!高橋:そう見えましたもの。劔:ものすごく僕の事を研究というか観察して役作りしてくださって、だからあの映画が発表されて、
松坂桃李がハロプロファンの役をやるっていうことで話題になってますけど、松坂桃李さんは別に
平均的なハロプロファンをやっている訳じゃなくて純粋に僕の事をやってくれているので、
試写を観た方の感想で松坂桃李さんが気持ち悪かったとかいっぱい来るんですけど…
それ僕が気持ち悪いって事なんで。西:いやいやいや高橋:アッハッハッハ西:そこまで徹底的にね、なりきってらっしゃる!~~~高橋:そして映画の中でモーニング娘。の「恋ING」という曲が凄く印象的に沢山使われているんですけども…
あの…私がメインで歌っている曲なんですよ!笑
凄く嬉しくて、しかもめっちゃ歌ってくれるじゃないですか!キャストの方が!実際にもああやって歌われてた訳ですか?劔:いや…そうなんですよ。高橋・西;アッハッハッハッハッハッ!劔:訳わかんないでしょう?!高橋:めっちゃ気持ちよさそうでした笑 改めていい曲だなと!劔:いやーー!!もうありがたい!!今、本物を目の前にして当時の自分が…
やっぱり…なんていうでしょうね…高橋・西;アッハッハッハッハッハッハッ!劔:感無量ですね…!ホントに!西:凄い熱量を感じますよね。高橋:でもあそこのメンバーに私推しが居なかったんですよ~。劔:ああ、そうなんですよ…。高橋:ああ、高橋愛は出てこないんだなと思ってちょっと寂しい気持ちになったりもしたんですけど…笑。劔:ホントにねぇぇ。高橋:ハッハッハッハッハッ劔:でもねぇ…あの本当に全員好きだったんですよね。それは間違いない。映画だけに割と限定した感じにはなってますが、
なんというか、このラジオを聴かれる方ももしかしたら高橋さんのモーニング娘。時代とかを知らない方も聴いてらっしゃる…
高橋さんはファッションのほうの方っていうのが強くなっちゃってアレなんですけど、本当に屈指のレジェンドですから!!
こりゃあもう、リビングレジェンドですから!!生きる伝説ですから!!!高橋:もう感謝しかないですよ!本当にありがたい…。ちなみに聞いていいですか?今は誰推しですか?西:アッハッハッハ!やっぱり気になってる笑劔:いまねぇ…こないだまでハローだと宮本佳林さんだったんですよね。高橋:おおおう!Juice=Juiceっていうグループのメンバーなんですけど、もう卒業して…劔:そう、卒業して。だから今、若干宙に浮いてるっていうか…。高橋:お!?ちょっとモーニング娘。を宜しくお願い致します。劔:そうですね!笑 ちょっと高橋さんに弁解しますと長くなっちゃうんですけど…。高橋:いやいや!!弁解なんてとんでもないです!!!笑
ちなみに、あややが推しだったと思うんですけど、モーニング娘。の中では誰が好きだったか聞いてもいいですか?劔:亀井さんなんですよ。高橋:うおおおおおお!しかも「恋ING」ですもんね!?劔:そうですね。高橋:亀井絵里ちゃんっていう6期のメンバーなんですけど!劔:映画には全然出てこないんですけど、モーニングだと亀井さんだったので。高橋:まあね!そろそろ時間が来てしまったんですけども。西:アッハッハッハ高橋:この映画の押しのポイント。「ここみて!」みたいな…全部だと思うんですけど、
なかでも「ここみてほしい」みたいな押しありますか?劔:そうですね、やっぱりタイトルが「あの頃。」っていうことなので、結構当時の回顧っぽく
思えてしまうかもしれないんですけど、実はすごくこう…ホントは、やっぱ今なんだぜっていう。
今が一番いいんだっていうメッセージを込めた作品でそれを忠実に映画にメッセージ残してくださってるので
やっぱりそういう…当時を振り返ってそこから続く今を、みなさんに感じてほしいなって。
そこにはやっぱハロー!プロジェクトっていうものがこうして今も続いているっていうか。
それがポイントになっているなって思うので。それで新しくハロプロとかに興味持って下さる人が、
増えてくれたらいいなと思っています。映画『あの頃。』
2021年2月19日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー
https://phantom-film.com/anokoro/・・・今回は、「映画『あの頃。』ムビチケ」を【3名】にプレゼントいたします。ご希望の方は「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」サイトのトップページにある「番組にメール」から、
1:おなまえ 2:住所 3:連絡先
そして「あの頃。」と書いて送信してください。※締め切りは2月7日 日曜日 到着分まで。
当選者の発表はプレゼントの発送を持ってかえさせていただきます。
西:劔さんは「神聖かまってちゃん」「撃鉄」「アカシック」などの
バンドのマネージメント業務のほか、さまざまなプロデュースを手がけ、
映画出演など幅広く活動されている方ですが、映画「あの頃。」は劔さんの実話を元にした作品で、
実は、高橋愛さんともつながりのある内容ですね。高橋:そうですね!内容的に!!!すごく懐かしかったです♪
改めてどんな内容になっていますか?劔:私が15年前に大阪に住んでいた時にハロー!プロジェクトに夢中になった時期があって…
過去形の様で今も夢中なんですが笑高橋:そうなんですか!!よかったです!!劔:その大阪に住んでいた時の友人とのエピソードを昔ブログとかにマンガで描いたのが
本になってそれが映画になったんですけど。高橋:実際に観させていただきました!劔:いやぁ~本当にお恥ずかしいというか緊張するというか!笑高橋:私10年前なんですよ。モーニング娘。時代って、でこのお話は15、6年くらい前のお話ですよね。
もう一気に当時の思い出が蘇ってきて…あれ実際にファンの方も出てらっしゃいますか?劔:エキストラはファンです。高橋:ですよね!!?もう完璧すぎっちゃって振付が!で、美貴ちゃんのシーンがあるじゃないですか。
ローマンティック♪っていってファンの方が絶対踊る振付があるんですね!私たちは分かるじゃないですか?
それが完璧だったんですね!劔:そうなんですよ!アップフロントさんがファンクラブでエキストラの募集をかけてくださったので…。高橋:そうだったんですか!!完璧すぎるから違ったら逆に凄いって思ってたんです!劔:本当にそうなんです。高橋さんとかが見ると「これは」と思うのが結構あったんじゃないかなと。高橋:ファンの方々がこういう会話してたんだって思うのが凄く楽しかったです!
たまにファンの方がタバコを吸って話している姿とか見るとドキッとするんですよね。
ファンの方がわーっ!って言ってくださっている姿をよく見ているんでちょっと違った感じを見ると
ドキッとするんですよね。そんな感じが続いている感じでした!
ちょっと芸能人の裏側を見てるかんじ…劔・西:いやいやいや逆なんですよ!笑高橋:いやぁもう裏側を見させていただいている感じで…こういう想いで握手会とか行ってくれてたんだなぁとか。
凄く勉強になったというか…。劔:勉強…!笑高橋:いやもう、私たちが観たほうがいいなと思いました!劔:本当ですか。高橋:こういう感じで応援してくださってたんだって分かると、もっとありがとうございますって
思うんで当時観たかったなって思いました。~~~高橋:どうですか?松坂桃李さんが20代の劔さんを演じてらっしゃったと思うんですけども…
自分を客観視することってなかなか無いと思うんですけども…。劔:これ聞かれるといつも言って「えー」って言われるんですけど…すっごい松坂さんが似てるんですよ。高橋・西:おー。劔:なんなら二人観ていただいたら…松坂さん見た後に僕見てなんとなく分かるなって
思って下さったらいいなって思うんですけども笑高橋:確かに。劔:やっぱ凄い役者さんなんですよ!高橋:そう見えましたもの。劔:ものすごく僕の事を研究というか観察して役作りしてくださって、だからあの映画が発表されて、
松坂桃李がハロプロファンの役をやるっていうことで話題になってますけど、松坂桃李さんは別に
平均的なハロプロファンをやっている訳じゃなくて純粋に僕の事をやってくれているので、
試写を観た方の感想で松坂桃李さんが気持ち悪かったとかいっぱい来るんですけど…
それ僕が気持ち悪いって事なんで。西:いやいやいや高橋:アッハッハッハ西:そこまで徹底的にね、なりきってらっしゃる!~~~高橋:そして映画の中でモーニング娘。の「恋ING」という曲が凄く印象的に沢山使われているんですけども…
あの…私がメインで歌っている曲なんですよ!笑
凄く嬉しくて、しかもめっちゃ歌ってくれるじゃないですか!キャストの方が!実際にもああやって歌われてた訳ですか?劔:いや…そうなんですよ。高橋・西;アッハッハッハッハッハッ!劔:訳わかんないでしょう?!高橋:めっちゃ気持ちよさそうでした笑 改めていい曲だなと!劔:いやーー!!もうありがたい!!今、本物を目の前にして当時の自分が…
やっぱり…なんていうでしょうね…高橋・西;アッハッハッハッハッハッハッ!劔:感無量ですね…!ホントに!西:凄い熱量を感じますよね。高橋:でもあそこのメンバーに私推しが居なかったんですよ~。劔:ああ、そうなんですよ…。高橋:ああ、高橋愛は出てこないんだなと思ってちょっと寂しい気持ちになったりもしたんですけど…笑。劔:ホントにねぇぇ。高橋:ハッハッハッハッハッ劔:でもねぇ…あの本当に全員好きだったんですよね。それは間違いない。映画だけに割と限定した感じにはなってますが、
なんというか、このラジオを聴かれる方ももしかしたら高橋さんのモーニング娘。時代とかを知らない方も聴いてらっしゃる…
高橋さんはファッションのほうの方っていうのが強くなっちゃってアレなんですけど、本当に屈指のレジェンドですから!!
こりゃあもう、リビングレジェンドですから!!生きる伝説ですから!!!高橋:もう感謝しかないですよ!本当にありがたい…。ちなみに聞いていいですか?今は誰推しですか?西:アッハッハッハ!やっぱり気になってる笑劔:いまねぇ…こないだまでハローだと宮本佳林さんだったんですよね。高橋:おおおう!Juice=Juiceっていうグループのメンバーなんですけど、もう卒業して…劔:そう、卒業して。だから今、若干宙に浮いてるっていうか…。高橋:お!?ちょっとモーニング娘。を宜しくお願い致します。劔:そうですね!笑 ちょっと高橋さんに弁解しますと長くなっちゃうんですけど…。高橋:いやいや!!弁解なんてとんでもないです!!!笑
ちなみに、あややが推しだったと思うんですけど、モーニング娘。の中では誰が好きだったか聞いてもいいですか?劔:亀井さんなんですよ。高橋:うおおおおおお!しかも「恋ING」ですもんね!?劔:そうですね。高橋:亀井絵里ちゃんっていう6期のメンバーなんですけど!劔:映画には全然出てこないんですけど、モーニングだと亀井さんだったので。高橋:まあね!そろそろ時間が来てしまったんですけども。西:アッハッハッハ高橋:この映画の押しのポイント。「ここみて!」みたいな…全部だと思うんですけど、
なかでも「ここみてほしい」みたいな押しありますか?劔:そうですね、やっぱりタイトルが「あの頃。」っていうことなので、結構当時の回顧っぽく
思えてしまうかもしれないんですけど、実はすごくこう…ホントは、やっぱ今なんだぜっていう。
今が一番いいんだっていうメッセージを込めた作品でそれを忠実に映画にメッセージ残してくださってるので
やっぱりそういう…当時を振り返ってそこから続く今を、みなさんに感じてほしいなって。
そこにはやっぱハロー!プロジェクトっていうものがこうして今も続いているっていうか。
それがポイントになっているなって思うので。それで新しくハロプロとかに興味持って下さる人が、
増えてくれたらいいなと思っています。映画『あの頃。』
2021年2月19日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー
https://phantom-film.com/anokoro/・・・今回は、「映画『あの頃。』ムビチケ」を【3名】にプレゼントいたします。ご希望の方は「日本カワイイ計画。withみんなの経済新聞」サイトのトップページにある「番組にメール」から、
1:おなまえ 2:住所 3:連絡先
そして「あの頃。」と書いて送信してください。※締め切りは2月7日 日曜日 到着分まで。
当選者の発表はプレゼントの発送を持ってかえさせていただきます。