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絶対に感動するものが山形にはあるっ!

KIKI-TABI ~2 Thousand Miles~
絶対に感動するものが山形にはあるっ!
こんにちは、井門宗之です!39歳になったばかりです!趣味は感動する事です!!(©小林千鶴)え~、毎度バカバカしい旅日記にお付き合い頂いている皆さん、今週も山形編でございますよ。山形のリスナーさん、先週は反響を有り難うございました!さて感動大好き、井門宗之が(待て)お送りする山形編の第2弾とは何か!?それがこれだ!!絶対に感動するものが、山形にはあるっ!!*サッカーの有名なBGMを脳内再生してください。山形と言えば、かつて冷んやりの旅でも随分と感動させられました。あの旅は確かに「冷やし」がテーマでしたが、行く先々で一行は人知れず感動させられていたのです。井門P「いやぁ、あの怪談話には随分冷んやりさせられてね…。感動すら覚えたもの。もちろん、覚えているよね?ミラクルさん?」ミラクル「へへへ、もちろん…。」井門P「もちろん?」ミラクル「…覚えてないでゲス。」井門P「覚えてないんかーい。」 (ごめん、ベタな事をして)ええっと…とにもかくにも、山形に思い入れの深い一行(説得力に欠ける)。湯の浜海岸で「サーフィン発祥の地」の像を拝んでから、旅のスタートであります。まず最初の感動は…鶴岡市立加茂水族館。僕はそれこそ10年以上前にこの水族館にお邪魔した事がありました。当時はクラゲで有名になりつつあった頃で、 水族館自体も古くて(ごめんなさい)、ラボも小さかったのを記憶しているのですが…。な・な・な・な・なんて綺麗になってるんでしょう!!しかも駐車場も車でいっぱいになっている!!あの時の小さなラボや展示が嘘の様に、 現在はクラゲドリーム館として大人気の施設になっているのです!クラゲドゥリ~ム…(長渕さんのステイドリーム風に)取材日も朝早くから家族連れ、カップル、御年輩の方など幅広いお客さんがいらっしゃり、 館内に展示された幻想的なクラゲの水槽を前に溜め息をつかれていました。僕がかつてお話しを伺ったのは前館長の村上さんだったのですが、 今回お話しをお伺いしたのは現館長の奥泉和也さんです。いやぁ、この奥泉さんのお話しが面白いのなんの(笑)奥泉さんは農業高校を卒業し水族館に入った経歴をお持ちの方。農業高校時代は大型の動物の飼育をやられていたそうで、 であればアザラシも大丈夫だろう、と(笑)そんな風にして加茂水族館での仕事が始まったそうです。旅日記の続きはこちら旅の動画はこちらから

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