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7月18日(月) simple style

simple style -オヒルノオト-
7月18日(月) simple style
2016年7月18日月曜日!おはようございます! 本日「海の日」の祝日ですが、今日もよろしくお願いします! 今週も1週間よろしくお願いします! 今日の東京、半蔵門はとっても良いお天気です! みなさんの地域のお天気はいかがですか?今日は海の日、祝日ですね! 3連休の最終日という事で、お休みの方も多いですかね〜! みなさんは今日はどうお過ごしですか? 私、月曜スタッフは昨日友達と買い物をして歩いたのですが、 やはりお休みだったのでどこも人が多く賑わっていましたね〜! そこで私、ボディスクラブというものを試してみまして… こんなにも違うものなのかと感動しました…! 昨日お試しでやっただけなのに、まだまだ手がすべすべで 今でもついつい触ってしまったり〜(笑) そしてパンケーキの有名なお店にも行ったりして、 充実した休日を過ごしました!! ぜひ、みなさんの今日の予定やこのお休みどう過ごしたかなど教えてくださいね!! 今日も、みなさんからのメール・トークルームからの投稿お待ちしております! それでは今日もsimple styleと共に、お昼の時間をお過ごしください♪そして7月から「JFN PARK」のパソコン版もスタートしました〜! アドレスは、これまでのPCサイトhttp://www.jfn.jp/otoからアクセスできます!この番組では、あなたの午後への活力となるような心地よい音楽と、 あなたの好奇心や冒険心をくすぐるような情報をたくさんお届けしていきます!******************メッセージはこちらから! https://ssl2.jfn.co.jp/mailbox/index/100 あなたからのメッセージ、お待ちしています! 番組Twitterもチェックしてくださいね♪ アカウントは @jfnsimple ハッシュタグは#otonote みなさんぜひフォローお願いします!11:40ごろからは 【simple style Today’s Topics】 simple style的に、今日の気になる話題をいくつかピックアップしていきます!11:45ごろからは お待ちかね!月曜『simple style』(勝手に)独自企画、 【《本日のメロ・メロ・チュ~ン》のコーナー♪】 新旧、ジャンルを問わず、トロットロに甘~いMellowなナンバーをお届けしています。 今日、7月18日は「ネルソン・マンデラ国際デー」ですが・・・ スティーヴィーワンダーの大ヒット曲なんですが、実は投獄されていた マンデラさんに奥さまが電話をかけているシチュエーションを 描いた曲なんですよ。 そんなスティーヴィーワンダーの大ヒット曲をお届け。12:00ごろからは 【今日の1コマ】 月ごとにテーマを設けて、テーマにそった写真を毎回パチリと撮ってきます! 7月に入りまして、新しいテーマです! 今月7月のテーマは『いれる!』 今月は、選挙権年齢が18歳以上に引き下げられてから初めての国政選挙、参議院議員選挙が行われますよね〜。選挙で私たち有権者が行う作業と言えば… 投票用紙に記入して、その用紙を投票箱に「いれる」 そんなわけで、今月はさまざまな『いれる!』な1コマを紹介していきます!JFN PARK、Twitterにも写真を掲載しているのでぜひ、チェックしてください!_______________________________【オヒル ノ オト】 12:05ごろからは 【オヒル ノ オト】 選曲家、DJ、音楽ライター、レコード店バイヤーなど、 様々な形で音楽のお仕事をされている方に 毎回テーマをたてていただき選曲をしていただく20分! お昼のひととき、心 地よい選曲でお楽しみください♪今日の選曲担当は、シティポップスやブラジル音楽をベースにした 美しいサウンドで人気のバンドLampの染谷大陽さんです!前回去年の6月に選曲していただいた時は 『雨の季節』に合う選曲をしてもらいましたが、 今回のテーマは『爽やかな初夏にそっと窓を開けて聴きたい曲』をテーマに選曲していただきました!以下選曲リストと染谷さんからのコメントです!1 From There To Back Again / The Beach Boys 2012年に発表されたThe Beach Boysの最新作『That's Why God Made the Radio』より、 感動的な1曲。とりわけ1970年の『Sunflower』を思わせる美しいナンバーです。2 He Heard His Song / The Heavy Blinkers 2004年にリリースされたカナダのThe Heavy Blinkersの、こちらも爽やかな朝に聴きたい1曲。 紅一点RUTH MINNIKINの声が重なりとても綺麗なユニゾンやハーモニーを作り出しています。 また、曲中に使われているティンパニが非常に効果的で局全体の雰囲気を決定付けています。3 South Pacific / Lomboy 僕のレーベルBotanical Houseより今年10月にEP『South Pacific』をリリースするベルギーのLomboy。 このEP表題曲はその名の通り、南太平洋を感じさせるサウンドとメロディーで、 古いサーフィン映画のサントラのよう。 夏に、そして、海の日に、ぴったりのナンバーだと思います。4 Can We Still Be Friends? / Todd Rundgren Todd Rundgrenが1997年に発表したボサノヴァ風のセルフカヴァーアルバム『With A Twist...』より。 とにかく中盤からのコーラスの洪水が聴く者を圧倒します。とても気持ち良い! 気が付くと何度もリピートしています。5 Forever / The Explorers Club 確か2007年くらいにMySpaceで聴いて知ったバンドThe Explorers Club。 2008年のデビュー・アルバム『Freedom Wind』からの1曲。 当時、既にMySpaceに発表されていた、この「Forever」や「Don't Forget The Sun」等は、 僕のようなThe Beach Boysファンを虜にしていた。The Beach Boysフォロワーとしての完成度が 異様に高く、このラジオを聴いた人も「えっ?(これ、ビーチ・ボーイズの未発表曲?)」となると思います。◆Lampは、2000年に結成した、東京都出身の音楽バンド。 メンバーは、永井祐介、榊原香保里、染谷大陽の3人。 シティポップスやブラジル音楽などに影響を受けたメンバー3人。 その拘りぬいたサウンドとハーモニー、そして素晴らしいメロディ・センスは、 日本はもちろん海外の音楽ファンからも熱く支持されています。【Lamp 公式HP】 http://www.lampweb.jp【染谷大陽さん ブログ】 http://lampnoakari.jugem.ccLampが主宰するレーベル「Botanical House」の詳細はこちら↓↓ 【Botanical Houseホームページ】 http://botanicalhouse.net【Botanical House Twitter】 https://twitter.com/BotanicalHouse_______________________________【オヒル ノオト】 12:25ごろからは 【オヒル ノオト】 毎回、気になる人をゲストに招いたり、気になるものやイベントを紹介したり、 あなたの好奇心をくすぐっていきます♪ 昨年8月に出版された、 『ヤング・アダルトU.S.A. ポップカルチャーが描く「アメリカの思春期」』の著者、 コラムニストの長谷川町蔵さん・山崎まどかさんにお話を伺います! お楽しみに♪【ヤング・アダルトU.S.A. ポップカルチャーが描く「アメリカの思春期」詳細】 http://diskunion.net/dubooks/ct/detail/DUBK100【長谷川町蔵さん Twitter】 https://twitter.com/machizo3000?lang=ja【山崎まどかさん Twitter】 https://twitter.com/romanticaugogo?lang=ja

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