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12月7日(月) 今日のメニューは

simple style -オヒルノオト-
12月7日(月)  今日のメニューは
2020年12月7日月曜日!おはようございます! 今週も1週間、よろしくお願いします。 今日の東京、半蔵門は気持ちのいい青空が広がっています。 みなさんの地域のお天気はいかがですか?最近はグッと寒くなり、 冬の寒さを感じますね〜。 朝とか寒すぎて布団から出るのが億劫になってきている 月曜日スタッフです。さて、今日のメールテーマは、 「今年一番のお気に入り」 あなたの今年一番のお気に入りを教えて下さい。それでは今日もsimple styleと共に、お昼の時間をお過ごしください♪メール、トークルーム、Twitterからのご参加お待ちしてます!この番組では、あなたの午後への活力となるような心地よい音楽と、 あなたの好奇心や冒険心をくすぐるような情報をたくさんお届けしていきます!******************メッセージはこちらから! https://ssl2.jfn.co.jp/mailbox/index/100 あなたからのメッセージ、お待ちしています!ステッカーもプレゼントしています! 番組Twitterもチェックしてくださいね♪ アカウントは @jfnsimple ハッシュタグは#otonote みなさんぜひフォローお願いします!11:40ごろからは 【simple style Today’s Topics】 simple style的に、今日の気になる話題をいくつかピックアップしていきます!★月曜日のsimple styleがお送りする「映画音楽」のコーナー『サントラで昼食を』★1970年代から80年代に様々なアーティストが使用し、 近年はシティ・ポップの総本山として再び注目を集める東京・銀座のレコーディングスタジオ「音響ハウス」にスポットを当てたドキュメンタリー映画。 YMO時代からこのスタジオで試行錯誤を繰り返してきた坂本龍一さんをはじめ、 松任谷由実さん、佐野元春さん、 ヴァン・ヘイレンのデビッド・リー・ロスら多彩な顔ぶれのアーティストが、 スタジオとの出会いや思い入れ、楽曲の誕生秘話を語ります。 さらに、ギタリストの佐橋佳幸さんらが発起人となり、 大貫妙子さん、葉加瀬太郎さんらゆかりのアーティストたちが 参加したコラボ曲「Melody-Go-Round」のレコーディングにも密着。 現在もなお愛され続けているスタジオ「音響ハウス」の魅力が詰まった映画です。現在公開中の話題の映画、 映画『音響ハウス~melody-Go-Round-』からお届けします。12:00ごろからは 【今日の1コマ】 月ごとにテーマを設けて、テーマにそった写真を毎回パチリと撮ってきます! 今月12月のテーマは『はなまる』!! いろんなことがあった2020年。 上手くできた料理や面白かった映画など、 1年を振り返って、 個人的に「はなまる」をあげたいこと・ものをご紹介します。_______________________________12:05ごろからは 【オヒル ノ オト】 選曲家、DJ、音楽ライター、レコード店バイヤーなど、 様々な形で音楽のお仕事をされている方に 毎回テーマをたてていただき選曲をしていただく20分! お昼のひととき、心地よい選曲でお楽しみください♪今日の選曲担当は、音楽ジャーナリストの柴那典さんです。今回は『2020年にブレイクしたアーティスト』というテーマで選曲して頂きました。以下、選曲リストとコメントです。1. XS / Rina Sawayama 今年、世界的にも最も注目を集めた日本人女性シンガーソングライターがRina Sawayamaです。新潟県出身、ロンドンを拠点に活躍する29歳。6月にリリースしたデビューアルバム『SAWAYAMA』に展開されているのは、オーセンティックなR&Bにハードなニュー・メタルを融合した独特のスタイル。キャッチーなメロディも、メッセージ性の強い歌詞も、注目です。2. SAVAGE / Megan Thee Stallion Featuring Beyoncé 今年最も活躍した女性アーティストの1人が、Megan Thee Stallion。ラップ界の新たなスターとして名を挙げた彼女が3月にリリースしたEP『Suga』に収録されていたのが「Savage」です。TikTokのダンスチャレンジもあって大きな話題を巻き起こしたこの曲では、かねてから熱烈なファンであることを公言していたビヨンセとのコラボも実現。Cardi B & Megan Thee Stallion名義でリリースされ下半期を席巻した「WAP」も含め、数々の話題のコラボも実現しました。3. Kyoto / Phoebe Bridgers LA出身のシンガーソングライター、フィービー・ブリジャーズも2020年に大きな躍進を果たした一人。The 1975の最新作『仮定形に関する注釈』への参加でも話題を集めた彼女のセカンドアルバム『Punisher』は、その奥深く、ときにユーモラスでありながら心に響く歌声で高い評価を獲得。「新世代フォークロックの旗手」として英米のさまざまなメディアの年間ベストで1位にあげられています。「Kyoto」は来日公演で訪れた京都を舞台にした一曲。4. Say So / Doja Cat TikTokで大きなバズを巻き起こしたのが、Doja Catのセカンド・アルバム『Hot Pink』からのシングル曲「Say So」。甘い歌声の映えるディスコチューンです。実は2020年はBTS「Dynamite」を筆頭に、Dua Lipa「Don’t Start Now」などディスコサウンドのムーブメントが起こっていた1年。ハスキーでキュートな歌声、セクシーなキャラクターが魅力のDoja Catは、スキルフルなラップも見せる実力派。この後のさらなる飛躍も楽しみです。◆柴那典さんは、雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて 編集とライティングを担当し、 音楽やサブカルチャーを中心に幅広くインタビュー、 記事執筆を手がけられています。_______________________________12:25ごろからは 【オヒル ノオト】 毎回、気になる人をゲストに招いたり、気になるものやイベントを紹介したり、あなたの好奇心をくすぐっていきます♪さて、今日は間もなく10周年を迎える、 BRADIOのボーカル、真行寺貴秋さんにお話を伺います!【BRADIO HP】 https://bradio.jp【BRADIO Twitter】 https://twitter.com/BRADIO_official

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