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2月17日(火) simple style

simple style -オヒルノオト-
2月17日(火) simple style

2月17日・火曜日! いつもお聴きいただきありがとうございます。 『simple style-オヒルノオト-』は 本日ついに放送100回目となりました♪♪ これからもスタッフ一同より充実した 番組作りを目指してまいりますので、 どうぞよろしくお願いいたします!!ということで、100回続いてきたこの番組ですが… 皆さんの中では何か続いていることって、ありますか? 今日は『あなたが続けていること』というテーマで メッセージを募集しています! 「続けていることって…ないな~」という貴方も大丈夫♡ 「これから続ける(予定)!」という宣言でもOKですよ! メールフォームはこちら♡ https://ssl2.jfn.co.jp/mailbox/index/100そして先週から引き続き、 「番組ステッカー100名様プレゼント」企画も実施中♪ メッセージにはお名前、ご住所のご記入をお忘れなく!番組Twitterもチェックしてくださいね♪ アカウントは @jfnsimple ハッシュタグは#otonote******************11:40ごろからは【simple style Today’s Topics】 simple style的に、今日の気になる話題をいくつかピックアップしていきます!12:00ごろからは【今日の1コマ】 月ごとにテーマを設けて、テーマにそった写真を毎回パチリと撮ってきます! 今月2月のテーマは「運を呼ぶ◯◯」。 勝負アイテム、マイ・パワースポットなどなど、「勝負に勝つ!」縁起のいい1コマを紹介します。

【オヒル ノ オト】

12:05ごろからは「お昼の音」 選曲家、DJ、音楽ライター、レコード店バイヤーなど、 様々な形で音楽のお仕事をされている方に選曲していただく20分!今日は、「インパートメント」の高橋翼さんによる選曲♪♪ http://www.inpartmaint.com/*********************① 100 Unread Messages / Gruff Rhys グリフ・リースはイギリス ウェールズ出身で、 人気バンド スーパー・ファーリー・アニマルズのボーカルとして20年以上活躍するベテラン作家。 この曲は2014年発表の最新アルバムから。 ”未読100”という面白いタイトル通り、愉快なカントリー調にのせてキーがどんどん上がっていく楽しい曲です。 3月に来日公演が決定しています。② Murmurs / Hundred Waters “100”ということでハンドレッド・ウォーターズという、フロリダ出身の男女混合4人組アーティストをご紹介。 フロリダなのにサウンドは北欧のアーティストのような独特で繊細な色味。 機能美すら感じさせる電子音と、美しい歌声が非常に珍しい形でマッチした素晴らしいバンドです。 この曲は2014年発表のアルバムから。③ One Hundred Ways / James Ingram こちらは”100”にちなんだ、ジェームス・イングラムの名曲。 マイケル・ジャクソンら数々のスターを手がけた巨匠クインシー・ジョーンズのプロデュース。 ブラック・コンテンポラリー・ミュージック最盛期の1981年に発表された、 AORの薫り漂う甘いソウルの誘惑をお楽しみください。④The Man With 100 Cells / Stereolab 華の90年代組の至宝、ステレオラブ。 シネマティックなその美しい音響が、フランスのモンド感やドイツの実験精神などを随所に感じさせます。 ヨーロッパの様々なエッセンス、参照点を兼ね備えた佇まいは、まさにロンドンらしいバンドと言えるでしょう。 曲は2004年発表アルバムより。⑤100年後 / Ogre You Asshole オウガ・ユー・アスホールは2001年に結成された長野出身の4ピースバンド。 2000年以降のUSインディーサウンドを吸収しつつ、 サイケ、クラウトロックなど様々な音楽的挑戦を続ける日本で一番面白いバンドです。 曲は2012年のアルバム!”100年後”のタイトルトラックです。





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