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4月16日(月) 今日のメニューは?

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4月16日(月)  今日のメニューは?
2018年4月16日月曜日!おはようございます! 今週も1週間、よろしくお願いします! 今日の東京、半蔵門は雲が多めですが青空が広がっています! みなさんの地域のお天気はいかがですか?4月も中旬に入ってきましたね〜。 新生活を迎えた方々はそろそろ生活の方は慣れてきましたか? 私月曜日スタッフはいつもと変わらない生活を送っております。そんな月曜日スタッフなのですが、ときどき観光地などに行くと スマホで写真を撮ることが多いのですが、 いつもオートモードで撮っていたのですが別のモードがあることに つい最近気づきました…笑 今更気づいて不覚でした…。 夜景モードや高画質で撮れるモードで撮ってみたのですが、 まぁすごく綺麗に撮れてとても感動しました! スマホのカメラ機能も進化しているんですね!笑 色々なモードに切り替えて写真を撮って行こうと思った月曜日スタッフでした。それでは今日もsimple styleと共に、お昼の時間をお過ごしください♪ メール、アプリ「JFN PARK」のトークルーム、Twitterからのご参加お待ちしてます!この番組では、あなたの午後への活力となるような心地よい音楽と、 あなたの好奇心や冒険心をくすぐるような情報をたくさんお届けしていきます!******************メッセージはこちらから! https://ssl2.jfn.co.jp/mailbox/index/100 あなたからのメッセージ、お待ちしています!ステッカーもプレゼントしています! JFN PARKのトークルームからメッセージをお送りいただいてステッカー希望の方は、 JFN PARKの個人登録をお願いします! 個人登録をしていない方はステッカー・プレゼントを送ることが出来ないので気をつけて下さい! 本名を登録していない方が多くいらっしゃいますのでお気をつけ下さい!FAXでも受け付けています! FAX番号は東京03-3288-8955 番組Twitterもチェックしてくださいね♪ アカウントは @jfnsimple ハッシュタグは#otonote みなさんぜひフォローお願いします!11:40ごろからは 【simple style Today’s Topics】 simple style的に、今日の気になる話題をいくつかピックアップしていきます!★月曜日のsimple styleがお送りする「映画音楽」のコーナー『サントラで昼食を』★ 今から129年前・・・1889年(明治22年)の4月16日。 20世紀最大の映画監督、そして喜劇俳優である“アノ人”がイギリス・ロンドンに生まれました。 ・・・そう。チャールズ・チャップリンです! 彼の誕生日を記念して、4月16日は「チャップリンデー」になっています。 そこで今日は、チャップリンが作曲した曲からお届けします。12:00ごろからは 【今日の1コマ】 月ごとにテーマを設けて、テーマにそった写真を毎回パチリと撮ってきます! 今月4月のテーマは『テンションが上がる道』!! 新生活をスタートして「新しい通勤・通学の道」を歩いてきた方もいるのでは? そして通い慣れた街で、お気に入りの道がある方もいるはず・・・ ということで、そんな「テンションが上がる道」の写真をアップしていきます。JFN PARK、Twitterにも写真を掲載しているのでぜひ、チェックしてください! もちろんみなさんの「テンションが上がる道」の写真もお待ちしております。_______________________________12:05ごろからは 【オヒル ノ オト】 選曲家、DJ、音楽ライター、レコード店バイヤーなど、 様々な形で音楽のお仕事をされている方に 毎回テーマをたてていただき選曲をしていただく20分! お昼のひととき、心地よい選曲でお楽しみください♪今日の選曲担当はLampの染谷大陽さんです!前回は「やさしさに包まれたなら」をテーマに選曲していただきましたが、 今回は「郷愁、回想」をテーマに選曲していただきました。以下、選曲リストとコメントです。 1. Meia-noite / Djavan おそらく80年代前半あたりの録音だと思うんだけど、年代不明のジャヴァンの隠れた名曲。 曲の入りの美しさにグッと惹きこまれる。 2. Coast To Coast / Tender Leaf このアルバムをよく聴いていた20代前半の時期は、正直この曲はあまり意識して聴いていなかった。 ただ、今この曲が一番響く。自分の奥深くまで差し込んでくるような不思議な音楽。 ハーモニーの込み具合等にもよるのだろうけど、音程はこのくらい揺れていた方が気持ち良かったりグッとくる場合が多い。3. Nightingales / Prefab Sprout 80年代というのは、僕にとって空白の時代である。リアルタイムに聴いたのは90年代以降だし、学生の頃から熱心に聴いていたのは60年代や70年代の音楽だったから。 「僕が知らなかった時代にこんな素敵な音楽があったなんて」という気持ちにさせられた曲。 そして、初めて聴いた時から、なぜか懐かしさがこみあげてきた。4. Show Me To The Window / Robert Lester Folsom とにかく切ない1枚。その中で特に胸の奥をギュッと掴まれる曲。 サウンドとメロディーがそうさせているんだと思う。 これをかける度に、過去の(どこだかわからない)どこかに飛ばされる。5. Quando A Saudade Nao Se Va / Beto Guedes 郷愁は過去と結びついていて、幸せだった時間に対して感じる感情である気がする。 少なくとも僕にとってはそうだ。 この曲が鳴り響いている時、ずっとその感情に包まれている。とても不思議なこと。◆永井祐介さん、榊原香保里さん、染谷さんの3人で2000年に結成したLamp。 ブラジル音楽やソウル、シティポップといったサウンドをベースに、こだわりぬいたメロディ、アレンジで完成させた楽曲は、ミュージシャンたちの間でも高く評価されています。 その人気はアジアにも広がっており、現地からの熱いリクエストに応えて台湾・香港・中国・韓国でもライブを披露。大成功を収めました。 待望の新作『彼女の時計』と題されたアルバムは今月28日にアナログ盤先行でリリースされ、 CDは5月15日に一般リリースされます。染谷さんには4週連続で選曲していただきます!【Lamp 公式HP】 http://www.lampweb.jp【Lamp ブログ】 http://lampnoakari.jugem.cc【染谷大陽Twitter】 https://twitter.com/lamp_someya_______________________________12:25ごろからは 【オヒル ノオト】 毎回、気になる人をゲストに招いたり、気になるものやイベントを紹介したり、 あなたの好奇心をくすぐっていきます♪風もだいぶ暖かくなり「今年の夏はどこに行こうかな・・・」なんて考えている方も多いはず。今から練習をはじめて、夏に間に合わせてみませんか? 本日のゲストは、ウクレレプレイヤー名渡山遼さんにお話を伺います!お楽しみに♫【名渡山遼さん HP】 http://ryonatoyama.com【名渡山遼さん Twitter】 https://twitter.com/ry0ukulele

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