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7月5日(月) 今日のメニューは

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7月5日(月)  今日のメニューは
2021年7月5日月曜日!おはようございます! 今週も1週間、よろしくお願いします。 今日の東京、半蔵門は雨がしとしと降っています。 みなさんの地域のお天気はいかがですか?さて、今日のメールテーマは、 あなたの上半期ベストワン あなたの上半期ベストワンのものを教えてください。それでは今日もsimple styleと共に、お昼の時間をお過ごしください♪メール、トークルーム、Twitterからのご参加お待ちしてます!この番組では、あなたの午後への活力となるような心地よい音楽と、 あなたの好奇心や冒険心をくすぐるような情報をたくさんお届けしていきます!******************メッセージはこちらから! https://ssl2.jfn.co.jp/mailbox/index/100 あなたからのメッセージ、お待ちしています!ステッカーもプレゼントしています! 番組Twitterもチェックしてくださいね♪ アカウントは @jfnsimple ハッシュタグは#otonote みなさんぜひフォローお願いします!11:40ごろからは 【simple style Today’s Topics】 simple style的に、今日の気になる話題をいくつかピックアップしていきます!★月曜日のsimple styleがお送りする「映画音楽」のコーナー『サントラで昼食を』★「Netflix」が製作を手掛けたHIP-HOPオーディション番組「リズム+フロー」 去年10月に配信が始まって、音楽ファンのみならず社会派作品としても注目を集めました。 テレビ番組で放送できない“規制”にとらわれることなく本物のHIP-HOPを配信し、 コアなファンからも評価を得た人気番組です。 審査員には、女王カーディ・Bに、グラミー賞を受賞したチャンス・ザ・ラッパー、 そして俳優としての活躍も目覚ましいT.I.という豪華な顔ぶれが起用されたことも話題に!現在Netflixで配信中の作品。 映画『リズム+フロー』からお届けします。12:00ごろからは 【今日の1コマ】 月ごとにテーマを設けて、テーマにそった写真を毎回パチリと撮ってきます! 今月7月のテーマは『涼しさを感じる写真』 だんだん暑くなってくるこの時期。 見ると涼しくなるような写真を紹介していきます。_______________________________12:05ごろからは 【オヒル ノ オト】 選曲家、DJ、音楽ライター、レコード店バイヤーなど、 様々な形で音楽のお仕事をされている方に 毎回テーマをたてていただき選曲をしていただく20分! お昼のひととき、心地よい選曲でお楽しみください♪今日の選曲担当は、音楽ジャーナリストの柴那典さんです。今回は、「Z世代のニュー・アイコン」というテーマで選曲していただきました。以下、選曲リストとコメントです。 1. Serotonin / Girl In Red girl in redは、1999年生まれ・ノルウェー出身のシンガーソングライター、Marie Ulven(マリー・ウルヴェン)のソロプロジェクト。ベッドルームポップのサウンドと、メンタルヘルスなど彼女自身の内面に深く潜り込んだ楽曲が魅力です。「Serotonin」はビリー・アイリッシュの兄・フィニアスを共同プロデューサーに迎えた代表曲。 2. Soft Spot / Claud Claudは、1999年生まれ、NY・ブルックリンを拠点に活動するシンガーソングライター、Claud Mintz(クロード・ミンツ)によるソロプロジェクト。もともとToast名義で活動していましたが、2021年に、フィービー・ブリジャーズのレーベル「サッデスト・ファクトリー」からデビュー・アルバム『スーパー・モンスター』をリリース。そのなかの一曲がこの「Soft Spot」。親密な響きを持ったインディ・ポップです。 3. Blouse / Clairo Clairoは、1998年生まれ、アトランタ出身ののシンガー・ソングライター/マルチプレイヤー/プロデューサー。本名はClaire Cottrill。2019年にリリースしたデビューアルバム『Immunity』が高い評価を集め、7月16日にはセカンドアルバム『Sling』をリリース。「Blouse」はそこからの先行シングルです。Claudとは公私ともに交流の深い親友で、去年にはバンド「Shelly」も結成しています。4. Just Go / Arlo Parks 2000年生まれ、サウス・ロンドン出身のシンガーソングライターによるデビューアルバム『Collapsed in Sunbeams』からの1曲。アルバムにはネオソウルやR&Bのテイストの楽曲も多いですが、この「Just Go」はベッドルームポップよりの心地よい陶酔感を持ったナンバーです。 5. We Will Drive Next / Doul Doulは2003年生まれ、福岡出身のシンガーソングライター。作詞・作曲からスタイリング、ヘアメイク、映像、ヴィジュアルまで、すべての表現をセルフプロデュースするマルチクリエイターです。歌詞も全編英語で、サウンドや音楽性にも同世代のアメリカやイギリスののミュージシャンと通じるボーダレスなセンスを感じます。◆柴那典さんは、雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて 編集とライティングを担当し、 音楽やサブカルチャーを中心に幅広くインタビュー、 記事執筆を手がけられています。【柴那典さん Twitter】 https://twitter.com/shiba710_______________________________12:25ごろからは 【オヒル ノオト】今日はマルチな活動で注目を集める新世代シンガー、 竹内唯人さんにお越しいただきます!【竹内唯人さんHP】 https://grove.tokyo/creator/yuito-takeuchi【竹内唯人さん Twitter】 https://twitter.com/Takeuchiyuito

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