本日の20時台 AOR JAZZ&VOCALNIGHTは米ジャズメンの欧州録音を特集!!
A・O・R
スティープルチェイスの45周年を記念して、米ジャズメンの欧州録音を2週に渡って特集します。まず1曲目は危険な関係と言う映画のテーマ曲。
危険な関係のブルースをお届けしました。
危険な関係は、1959年の仏名画で
主演はジャンヌ・モローが務めました。お次は、SMILEをお届けしました。
スティープルチェイス発足第一弾。
ジャッキー・マクリーン31~06、4年半ぶりの復活になりました。続きまして、ブルーノートのヨーロッパ録音で、BROADWAYをお届けしました。
デクスター・ゴードンとバド・パウエル
二人のジャズの巨人が17年ぶりにパリで再会し、録音したものです。
録音は1963年に行われました。次は、なんとバド・パウエルが歌っている音が録音されています。
THIS LAUGHIN' MATTER をお届けしました。
クラブで録音していたのですが、録音していた 側も
歌うことは想定外でマイクが立っておらず,
ピアノに向いているマイクが音を拾っています。お次は、ヨーロピアン・エコーズをお届けしました。
この曲は前にお届けした曲THIS LAUGHIN' MATTERを録音したクラブと
同じクラブで録音されたものです。最後にお届けした曲は、A STRANGER IN PARADISE をお届けしました。
スティープルチェイスのもう一人の人気ピアニスト
ケニー・ドリューの演奏です。
この曲はアルバム、フライト・トゥ・デンマークの1曲目に収録されています。本日の特集はいかがでしたでしょうか。
来週も引き続き、スティープルチェイスの特集していきます。
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