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OKBストリートの7ヶ所紹介!
【終了番組】SCHOOL NINE MONDAY
岐阜県大垣市で8月5日に行った公開収録の前に、
開催されていたお祭り「水都まつり」が行われていて、
OKBストリートという通りの7ヶ所のお店を浴衣で歩いてまわらせていただきましたので、
音声だけではお伝えできないかと思いますので、
各店舗の詳細をお写真とともに紹介します!まず、こんなルートで回らせていただきました!
放送で流した音声もこのルートです!!
【OKBストリート ルート】
いこ井の泉 → 金蝶園総本家 → ナンデモヤ → 竹中文房具店 → 吉田ハム本店 → 餅惣 → 翠画廊まず、音声には入ってないですが、
いこ井の泉に行かせていただきました!
いこ井の泉は平成15年に整備され、地下138mから湧き出しているこの泉は、大垣市が運営・整備している数少ない湧き水。
商店街の一角に面しているため、大変多くの人に親しまれている湧き水だそうです。
みなさんこの湧き水を汲みに並ぶんだとか…!そして老舗の和菓子店の
金蝶園総本家に!
金蝶園総本家はおよそ150年前、江戸時代末期の安政2年から味を守り続けている老舗。
大垣は古くから豊かな地下水に恵まれ、〈水の都〉と言われています。
この名水によって明治時代の初めに生まれたのが大垣名物の「金蝶園水まんじゅう」。
水の中に並べられるその涼しげな姿は、大垣の夏の風物詩となっています。
こちらでは「水まんじゅう」をいただきました!
お水も氷も大垣の美味しい地下水でお水自体も美味しく、氷水とともに食べる水まんじゅうとても美味しかったです!
スタンダードなあんこだけではなく抹茶、いちごなどカラフルで見た目も涼しげでした!そして何でも売っているという
ナンデモヤに!
ナンデモヤは大垣駅前のナンデモヤとして、西濃地方のお客様に愛され続けている。
創業者が米屋として商売を始め、やがて、酒、化粧品、日用品なども扱いだし、お客様から、
「ナンデモあるね」と評判になり、屋号を[ナンデモヤ]とする。
お店の中も所狭しといろいろなものが並んでいて、「これありますか?」と聞いてみると
何でも出てくるそうです!
「ひょっとこ」なんてなかなか売ってないですよね〜!
(ちなみに角田さんが「ゲーム機とかありますか?」と聞いたところ「無い」とのことでした…笑)
お写真のガラスの棒状のものは『ハエ取り棒』だそうで下の膨らんでいるところに水やお酢などをいれて
天井にぴたっと合わせるとハエが落ちてきて取れるんだとか…!
そして今でもこちら売れているそうですよ〜!
みなさんはこんな『ハエ取り棒』知ってましたか??そして珍しい文房具が売っているという
竹中文房具店に!
竹中文房具店は地域で1番大きい老舗の文房具専門店。
また、アットホームな雰囲気で、街の皆様に愛され続けてきた文房具スペシャリスト。
商品在庫は、常時30万点。当店の文房具物知り店員達がご相談にのってくれるそうです。
最近ではお盆にお孫さんなどに渡す『お盆玉』のための、のし袋も紹介していただきました!
最近は『お盆玉』というのもあるんですね〜!みなさん知ってましたか?
たけちゃんの愛称で親しまれているそうですよ〜!
ぜひ、行かれた際は"たけちゃん"に何でも聞いてみてください!そして飛騨牛の名付け親の
吉田ハム本店に!
吉田ハム本店は「飛騨牛」の名付け親である「吉田ハム」。
大垣では老舗の精肉販売店で、「飛騨牛入りコロッケ」と「飛騨牛入りメンチカツ」がおすすめ。
注文をしたら、その場ですぐに揚げてくれるので、揚げたてが食べられます。
揚げたてなので、熱々の衣もサクサクな感じで、とっても美味しかったです。
「飛騨牛入りコロッケ」をいただきましたがとっても味が濃くて美味しかったです!!
もちろんコロッケだけではなく飛騨牛のお肉もステーキ用から肉じゃが用まで幅広くが売られていましたよ〜!
ぜひ、「飛騨牛入りコロッケ」食べていただきたいです!!そして大垣でもここでしか食べられない「水まん氷」が食べられる
餅惣に!
餅惣は文久2年創業の老舗「餅惣」の「水まん氷(みずまんごおり)」は、暑い季節にぴったりの涼しげな
スイーツです。
そんな『水まん氷』とはかき氷の中に「水まんじゅう」を入れて、かき氷を食べている間により水まんじゅうが冷えて美味しくいただけるというもので、大垣市の夏の名菓「水まんじゅう」とふわふわの「かき氷」が一緒になり、見ても食べても涼しい気分になることができるんだそうです。
そんな『水まん氷』をいただきました!
かき氷のみつも自家製の白蜜だけで大垣のお水と砂糖だけでシンプルに作られているそうです!
そんなかき氷自体も美味しいお水を使っているのでかき氷自体も美味しいです!
そして食べ進めていくとキンキンに冷えた「水まんじゅう」が現れるという夏にピッタリなスイーツです!!
角田さん「大垣のいいところが全部詰まっている!」
そんな『水まん氷』、東京03さんも気に入って「次のお店へ向かいますよ〜」と声をかけたところ
「本当に最後まで食べたい!」、「全国で食べれるようになったらいい!」と絶賛していました!!そして最後に和紙のちぎり絵や油絵が展示されている
翠画廊に!
翠画廊は店内に和紙のちぎり絵や油絵などが展示されていて、絵画の鑑賞とはまた違った楽しみがあるのが魅力の場所。
今年、大垣の市長賞を取られた作品も飾ってありました〜!
下書きを描いて順番に和紙を貼っていくそうで、全国の何百種類もの和紙を使って作品を作られているそうですよ!
和紙の種類だけでも驚きますよね!
そんな和紙のちぎり絵は遠くから見ると油絵のようですが、生で近くで見ると和紙の立体感があって驚きました!
東京03さんも画廊に入られたことがないそうで、興味津々でしたよ〜!
金蝶園総本家はおよそ150年前、江戸時代末期の安政2年から味を守り続けている老舗。
大垣は古くから豊かな地下水に恵まれ、〈水の都〉と言われています。
この名水によって明治時代の初めに生まれたのが大垣名物の「金蝶園水まんじゅう」。
水の中に並べられるその涼しげな姿は、大垣の夏の風物詩となっています。
こちらでは「水まんじゅう」をいただきました!
お水も氷も大垣の美味しい地下水でお水自体も美味しく、氷水とともに食べる水まんじゅうとても美味しかったです!
スタンダードなあんこだけではなく抹茶、いちごなどカラフルで見た目も涼しげでした!そして何でも売っているという
ナンデモヤに!
ナンデモヤは大垣駅前のナンデモヤとして、西濃地方のお客様に愛され続けている。
創業者が米屋として商売を始め、やがて、酒、化粧品、日用品なども扱いだし、お客様から、
「ナンデモあるね」と評判になり、屋号を[ナンデモヤ]とする。
お店の中も所狭しといろいろなものが並んでいて、「これありますか?」と聞いてみると
何でも出てくるそうです!
「ひょっとこ」なんてなかなか売ってないですよね〜!
(ちなみに角田さんが「ゲーム機とかありますか?」と聞いたところ「無い」とのことでした…笑)
お写真のガラスの棒状のものは『ハエ取り棒』だそうで下の膨らんでいるところに水やお酢などをいれて
天井にぴたっと合わせるとハエが落ちてきて取れるんだとか…!
そして今でもこちら売れているそうですよ〜!
みなさんはこんな『ハエ取り棒』知ってましたか??そして珍しい文房具が売っているという
竹中文房具店に!
竹中文房具店は地域で1番大きい老舗の文房具専門店。
また、アットホームな雰囲気で、街の皆様に愛され続けてきた文房具スペシャリスト。
商品在庫は、常時30万点。当店の文房具物知り店員達がご相談にのってくれるそうです。
最近ではお盆にお孫さんなどに渡す『お盆玉』のための、のし袋も紹介していただきました!
最近は『お盆玉』というのもあるんですね〜!みなさん知ってましたか?
たけちゃんの愛称で親しまれているそうですよ〜!
ぜひ、行かれた際は"たけちゃん"に何でも聞いてみてください!そして飛騨牛の名付け親の
吉田ハム本店に!
吉田ハム本店は「飛騨牛」の名付け親である「吉田ハム」。
大垣では老舗の精肉販売店で、「飛騨牛入りコロッケ」と「飛騨牛入りメンチカツ」がおすすめ。
注文をしたら、その場ですぐに揚げてくれるので、揚げたてが食べられます。
揚げたてなので、熱々の衣もサクサクな感じで、とっても美味しかったです。
「飛騨牛入りコロッケ」をいただきましたがとっても味が濃くて美味しかったです!!
もちろんコロッケだけではなく飛騨牛のお肉もステーキ用から肉じゃが用まで幅広くが売られていましたよ〜!
ぜひ、「飛騨牛入りコロッケ」食べていただきたいです!!そして大垣でもここでしか食べられない「水まん氷」が食べられる
餅惣に!
餅惣は文久2年創業の老舗「餅惣」の「水まん氷(みずまんごおり)」は、暑い季節にぴったりの涼しげな
スイーツです。
そんな『水まん氷』とはかき氷の中に「水まんじゅう」を入れて、かき氷を食べている間により水まんじゅうが冷えて美味しくいただけるというもので、大垣市の夏の名菓「水まんじゅう」とふわふわの「かき氷」が一緒になり、見ても食べても涼しい気分になることができるんだそうです。
そんな『水まん氷』をいただきました!
かき氷のみつも自家製の白蜜だけで大垣のお水と砂糖だけでシンプルに作られているそうです!
そんなかき氷自体も美味しいお水を使っているのでかき氷自体も美味しいです!
そして食べ進めていくとキンキンに冷えた「水まんじゅう」が現れるという夏にピッタリなスイーツです!!
角田さん「大垣のいいところが全部詰まっている!」
そんな『水まん氷』、東京03さんも気に入って「次のお店へ向かいますよ〜」と声をかけたところ
「本当に最後まで食べたい!」、「全国で食べれるようになったらいい!」と絶賛していました!!そして最後に和紙のちぎり絵や油絵が展示されている
翠画廊に!
翠画廊は店内に和紙のちぎり絵や油絵などが展示されていて、絵画の鑑賞とはまた違った楽しみがあるのが魅力の場所。
今年、大垣の市長賞を取られた作品も飾ってありました〜!
下書きを描いて順番に和紙を貼っていくそうで、全国の何百種類もの和紙を使って作品を作られているそうですよ!
和紙の種類だけでも驚きますよね!
そんな和紙のちぎり絵は遠くから見ると油絵のようですが、生で近くで見ると和紙の立体感があって驚きました!
東京03さんも画廊に入られたことがないそうで、興味津々でしたよ〜!