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2021年6月
LEGENDS 岩崎宏美 シアワセノカケラ
今回のLEGENDS 岩崎宏美~シアワセノカケラ~は、
ゲストに歌手の藤澤ノリマサさんをお迎えしてお届けいたしました。
テレビ番組では何度か共演経験のあるお二人ですが、
今回のように一対一でお話しをするのははじめて。
2008年にデビュー以来、
1曲の中にポップスとオペラの歌唱を融合させた、
独自の“ポップオペラ”というスタイルで 活動を続けている藤澤ノリマサさん。声楽家だった父と歌の先生だった母との間に生まれ、
幼少の頃は両親の影響もありオペラから演歌、
ノンジャンルで音楽をたくさん聞いて育ったとか。
お母様がサスペンスドラマが好きだったこともあり、
毎週一緒に見ては「聖母たちのララバイ」を聞いていたそうです。
そんな音楽環境で育った藤澤ノリマサさんだからこそ生まれたのが
“ポップオペラ”なのかもしれません。先日、沢田知可子さんと共演している様子を見た宏美さんは、
藤澤ノリマサさんが自身で曲をお書きになることにびっくり。
これまで、“ポップオペラ”という新たなジャンルを開拓したことをはじめ、
楽曲提供など様々作ってこられました。そんな藤澤ノリマサさんは5月に、アルバム「La Luce」をリリースしました。
今回のアルバムは、全楽曲の作詞を、作詞家の松井五郎さんが担当。
これまでの藤澤ノリマサさんの楽曲は、
まず自身で作曲してから歌詞をつける“曲先”。
しかし今回はそこが大きく違い、
まず松井五郎さんの書いた歌詞から曲を考えていったそうです。
藤澤ノリマサさん曰く、松井五郎さんの歌詞は、
“詞が歌っている”ような自然と
メロディーが紡がれていくような力を持っているとか。
“曲先”では生まれなかった、
新たな楽曲が詰まったアルバムとなっているそうです。元々はピアノで作曲をしていた藤澤ノリマサさんでしたが、
このコロナ禍でDTM機器を揃え、
デジタルでも作曲ができるようにしたそうです。
そのおかけで、このコロナ禍で50曲以上も作ったそうです。
音楽環境の変化にもすぐに対応し、
これからも精力的に活動を続けていく藤澤ノリマサさんに注目です。
テレビ番組では何度か共演経験のあるお二人ですが、
今回のように一対一でお話しをするのははじめて。
2008年にデビュー以来、
1曲の中にポップスとオペラの歌唱を融合させた、
独自の“ポップオペラ”というスタイルで 活動を続けている藤澤ノリマサさん。声楽家だった父と歌の先生だった母との間に生まれ、
幼少の頃は両親の影響もありオペラから演歌、
ノンジャンルで音楽をたくさん聞いて育ったとか。
お母様がサスペンスドラマが好きだったこともあり、
毎週一緒に見ては「聖母たちのララバイ」を聞いていたそうです。
そんな音楽環境で育った藤澤ノリマサさんだからこそ生まれたのが
“ポップオペラ”なのかもしれません。先日、沢田知可子さんと共演している様子を見た宏美さんは、
藤澤ノリマサさんが自身で曲をお書きになることにびっくり。
これまで、“ポップオペラ”という新たなジャンルを開拓したことをはじめ、
楽曲提供など様々作ってこられました。そんな藤澤ノリマサさんは5月に、アルバム「La Luce」をリリースしました。
今回のアルバムは、全楽曲の作詞を、作詞家の松井五郎さんが担当。
これまでの藤澤ノリマサさんの楽曲は、
まず自身で作曲してから歌詞をつける“曲先”。
しかし今回はそこが大きく違い、
まず松井五郎さんの書いた歌詞から曲を考えていったそうです。
藤澤ノリマサさん曰く、松井五郎さんの歌詞は、
“詞が歌っている”ような自然と
メロディーが紡がれていくような力を持っているとか。
“曲先”では生まれなかった、
新たな楽曲が詰まったアルバムとなっているそうです。元々はピアノで作曲をしていた藤澤ノリマサさんでしたが、
このコロナ禍でDTM機器を揃え、
デジタルでも作曲ができるようにしたそうです。
そのおかけで、このコロナ禍で50曲以上も作ったそうです。
音楽環境の変化にもすぐに対応し、
これからも精力的に活動を続けていく藤澤ノリマサさんに注目です。