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2021年12月
LEGENDS 岩崎宏美 シアワセノカケラ
今回のLEGENDS 岩崎宏美~シアワセノカケラ~は、
ゲストにシンガーソングライターの境 長生さんを
お迎えしてお送りいたしました。
本日は、札幌よりリモートでお迎えいたしました。
境長生さんといえば、2018年に宏美さんへ『五線紙の上』を楽曲提供。
もとより宏美さんの大ファンだったという境長生さんは、
「歌っていただけるなんて光栄です」と恐縮。
宏美さんも「その節はお世話になりました」と言葉を交わしました。そんな『五線紙の上』を歌唱するコンサートを観に行った境長生さん。
何曲目に歌われるのかは事前に聞かされていなかったそうですが、
その時なんと大トリ!
コンサートで歌うという連絡を受けた境長生さんは奥様と一緒に会場へ。
第1部が終わって、まだ歌われてないよね?と顔を見合わせ
「まぁまだ1部だし…」と引き続きコンサートへ。
するとそのまま第2部が終了。
奥様と「どうなってるんだ?」とまた顔を見合わせたそうです。
『聖母たちのララバイ』も終わってしまって
“本当に歌うのか?”と不安になってきたとか。
最終的に、アンコールの最後の最後に登場した『五線紙の上』。
生でその歌声を聴いた時には嬉しくて嬉しくて涙が溢れたそうです。そんな境長生さんは10月に40周年アルバム『IN or OUT』をリリース。
宏美さんはこのアルバムを聴いて“シビれた”そうです。
「境長生…やっぱりこうやって返り咲いちゃう!ステキ!」境長生さんとしても、相当頑張って、
時間もお金も知恵も全て投入して制作したアルバムだそうです。
制作を決めたのは今年の2月。
それからギター1本でのデモテープ録りを始めて
およそ60曲ものデモを作ったとか。
そこから20曲ほどに絞り、話し合いを何度も重ねながら
最終的に12曲が『IN or OUT』に収録されました。
40周年アルバムということもあり、境長生さんの中でも
“ベストアルバム”を作るような気持ちで制作された楽曲の数々。
むしろ“アルバムのために作った”という感覚ではなかったそうです。
それが楽曲制作への気合いへと変換されたそうです。アルバム一曲目からシビれてしまう衝撃のアルバム
『IN or OUT』は現在絶賛リリース中です。
詳しくは、境長生さんのオフィシャルホームページをご確認ください。
http://chose1.seesaa.net
境長生さんといえば、2018年に宏美さんへ『五線紙の上』を楽曲提供。
もとより宏美さんの大ファンだったという境長生さんは、
「歌っていただけるなんて光栄です」と恐縮。
宏美さんも「その節はお世話になりました」と言葉を交わしました。そんな『五線紙の上』を歌唱するコンサートを観に行った境長生さん。
何曲目に歌われるのかは事前に聞かされていなかったそうですが、
その時なんと大トリ!
コンサートで歌うという連絡を受けた境長生さんは奥様と一緒に会場へ。
第1部が終わって、まだ歌われてないよね?と顔を見合わせ
「まぁまだ1部だし…」と引き続きコンサートへ。
するとそのまま第2部が終了。
奥様と「どうなってるんだ?」とまた顔を見合わせたそうです。
『聖母たちのララバイ』も終わってしまって
“本当に歌うのか?”と不安になってきたとか。
最終的に、アンコールの最後の最後に登場した『五線紙の上』。
生でその歌声を聴いた時には嬉しくて嬉しくて涙が溢れたそうです。そんな境長生さんは10月に40周年アルバム『IN or OUT』をリリース。
宏美さんはこのアルバムを聴いて“シビれた”そうです。
「境長生…やっぱりこうやって返り咲いちゃう!ステキ!」境長生さんとしても、相当頑張って、
時間もお金も知恵も全て投入して制作したアルバムだそうです。
制作を決めたのは今年の2月。
それからギター1本でのデモテープ録りを始めて
およそ60曲ものデモを作ったとか。
そこから20曲ほどに絞り、話し合いを何度も重ねながら
最終的に12曲が『IN or OUT』に収録されました。
40周年アルバムということもあり、境長生さんの中でも
“ベストアルバム”を作るような気持ちで制作された楽曲の数々。
むしろ“アルバムのために作った”という感覚ではなかったそうです。
それが楽曲制作への気合いへと変換されたそうです。アルバム一曲目からシビれてしまう衝撃のアルバム
『IN or OUT』は現在絶賛リリース中です。
詳しくは、境長生さんのオフィシャルホームページをご確認ください。
http://chose1.seesaa.net