4/7(月)にお迎えしたゲストは・・・?
レコレール
14時台では、
イヤホン・ヘッドフォン難聴について、
済生会 宇都宮病院 耳鼻咽喉科
聴覚センター長 新田清一さんにお話を伺いました!
イヤホン・ヘッドフォン難聴とは、
大きな音を聞き続けることで耳の機能が劣化することで
なってしまうもので、正式名称は、
「音響性聴器障害」や「騒音性難聴」というそう。
最近のイヤホン・ヘッドフォン使用で懸念されているそうです。
この難聴の怖いところが、急に悪くのなるのではなく、
ジワジワ時間をかけて悪くなるので気づきにくいところなんだそう。
そして、このイヤホン・ヘッドフォン難聴は、
一度なってしまうと治療法はないそうで、
失われた聴力は戻ることはないそう…。
そのためには日頃から気をつけないといけませんね。
予防法としては、
音の大きさと、耳の休憩が大事だそうで、
適切な音の大きさの目安は、
外の人と会話ができるくらいの音量がおすすめだそう。
そして、休憩も大事で、
イヤホンやヘッドフォンを1時間使う時は10分休むのがいいそう!
そして、骨伝導タイプのイヤホンだと?という質問には、
どちらにせよ、音が大きいと影響があるそうで、
インナーイヤホン・骨伝導タイプ、
いずれもボリュームを小さめにするのがいいそう。
音の大きさと耳の休憩を大事にして、
ぜひイヤホン・ヘッドフォンライフを楽しんでくださいね!
新田さん、ありがとうございました!
イヤホン・ヘッドフォン難聴について、
済生会 宇都宮病院 耳鼻咽喉科
聴覚センター長 新田清一さんにお話を伺いました!
イヤホン・ヘッドフォン難聴とは、
大きな音を聞き続けることで耳の機能が劣化することで
なってしまうもので、正式名称は、
「音響性聴器障害」や「騒音性難聴」というそう。
最近のイヤホン・ヘッドフォン使用で懸念されているそうです。
この難聴の怖いところが、急に悪くのなるのではなく、
ジワジワ時間をかけて悪くなるので気づきにくいところなんだそう。
そして、このイヤホン・ヘッドフォン難聴は、
一度なってしまうと治療法はないそうで、
失われた聴力は戻ることはないそう…。
そのためには日頃から気をつけないといけませんね。
予防法としては、
音の大きさと、耳の休憩が大事だそうで、
適切な音の大きさの目安は、
外の人と会話ができるくらいの音量がおすすめだそう。
そして、休憩も大事で、
イヤホンやヘッドフォンを1時間使う時は10分休むのがいいそう!
そして、骨伝導タイプのイヤホンだと?という質問には、
どちらにせよ、音が大きいと影響があるそうで、
インナーイヤホン・骨伝導タイプ、
いずれもボリュームを小さめにするのがいいそう。
音の大きさと耳の休憩を大事にして、
ぜひイヤホン・ヘッドフォンライフを楽しんでくださいね!
新田さん、ありがとうございました!

15時台では、
スペイン マドリード出身
インディーロックバンド HiNDSのインタビューをお届けしました!
パンデミック中にあった大変なことや
心境の変化、音楽の制作についてなどいろいろなお話を伺いました!
◆HiNDSのインタビューの模様は、AuDee音声コンテンツでも配信中~!
何回でも聞いてみてくださいね!
🎧/program/300004982/voice/9mukqEWq33
そして、来日ライブも決まっています!
【HINDS VIVA HINDS Japan Tour 2025】
4月22日(火)大阪・Yogibo HOLY MOUNTAIN
4月23日(水)東京・Shibuya CLUB QUATTRO
ぜひ、チェックしてみてくださいね!
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