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東京から移住!子供たちの故郷を守る、南さつま市地域おこし協力隊(鹿児島)

ロコラバ

【今週の深掘り】
全国のコミュニティFMで生放送「ロコラバ」
番組が気になったニュースな人に直接お話を伺うコーナー「今週の深掘り」


鹿児島県の南部に位置する、南さつま市。そのさらに南西端の坊津町久志 (ぼうのつちょうくし)は、リアス海岸が美しい人口370人ほどの小さな町です。
過疎化や高齢化、小中学校の廃校、路線バスの廃止など…大きな問題が山積みですが、この地に移住し、地域再生に努めている方がいます。


東京でラジオディレクターを務めていた堀内元気(ほりうち・げんき)さんは、2023年に家族5人で南さつま市へ移住。
現在は地域おこし協力隊として活動中です。
廃校跡地をキャンプ場と交流拠点施設として生まれ変わらせ、子供たちの故郷を守るために日々奮闘しています。


7月27日の放送では、南さつま市地域おこし協力隊・堀内元気さんに直接お話しを伺いました。

・クラウドファンディング:中学校跡地に笑顔と夢を。キャンプ場&交流拠点施設を作っど!
・Instagram:南さつま市地域おこし協力隊


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