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[第76回]今回は、ステージ衣装を手がけたaacero デザイナー・後藤彩さんをお迎えしました!

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[第76回]今回は、ステージ衣装を手がけたaacero デザイナー・後藤彩さんをお迎えしました!
今回は、ステージ衣装を手がけたaacero デザイナー・後藤彩さんをお迎えしました! 2010年にブランドaaceroを立ち上げて、2013年にはオーダードウエディングドレスの”aacero marriage”、そして2017年には、オケージョンウェアーブランドの”aaceroAN”をスタートさせるなど幅広くご活躍されている後藤さん。May J.と後藤さんとの出会いは、友人からの紹介で出会った。 ふつうの舞台衣装は大胆な作りになっていて、遠くから見て綺麗に見える作りになっている事が多いのですが、後藤さんが作る衣装は近くで見ても遠くから見ても美しく綺麗に見える作りになっている。 その細かいディティールの作りまでこだわるのを事前に聞いていたので、 会って直ぐにドレスを依頼したそうです 笑その作成した衣装は、今年開催されたFantasy on Ice 2018で着用していました! 薄いパープルのロングドレスで後ろにマントがついているドレスで、 裾のところがヒラヒラ(フレア)が円の形になっていて、 それがあまり見ない形だったので、とても気に入ったそうです。事前に作成するにあたって、May J.の方から様々なオーダーがあった中で その希望に添いながら、後藤さんが思うMay J.のイメージ(大人っぽさもありつつ、 セクシーさだけではなく可愛らしさもありつつ、柔らかさも残す)を取り入れて作成したら、まさにMay J.本人もイメージにぴったりあったドレスができたそうです!そもそも洋服を作るという事を始めようと思ったきっかけは、生まれは東京だったが、中学生の時に父親の仕事の関係で福島の方に転勤で、福島に住んでいた。 ですが、祖母が東京に住んでいたのも会って夏休みの期間中に東京に遊びに行き、 そこで沢山洋服を買って福島に帰るのを繰り返していた。しかし、ある時から欲しい洋服がなくなってしまい、そこから自分で洋服を 作らなきゃいけない!と思うようになりそこから洋服を作る道に進むことを 決めたそうです。 それと同時に、当時”ご近所物語”という漫画が流行りそれを読み影響を受け、 自分のブランドを作りたいと強く思うようになったそうです。 それも中学生の時なので、凄く早くから洋服を作りたい、そして自分のブランドを立ち上げたいを思っていたんですね!そんな後藤さんに来週は、aaceroのブランドを立ち上げてからの具体的なお話を伺っていきます!今回は、そんな今週のHave Dreams OA楽曲は…♪ 1曲目、Sparkle ―輝きを信じて―/May J. ⇒華やかなドレスを手掛ける後藤さんを迎える前に お届けしたのは、まさにキラキラとした1曲!♪ 2曲目、Smile At Me/May J. ⇒やっぱり美しい洋服、ドレスを纏うだけで 笑顔になれる。 友人が失恋した時に彼女らしい笑顔をみたい… そんな思いでMayちゃんが綴った1曲をお届けしました。♪ 3曲目、ロンド/May J. ⇒後藤さんが作ってくれたドレスを着て歌った1曲! ディティールが細かいのに遠くから見ても華やかな1着を 作ってくれた、今でもお気に入りのパープルのロングドレス。まだまだ、リスナー皆さんの夢についてのエピソードも募集中です!小さい頃からの夢や大人になってからの夢、青臭い夢でもなんでもOK!メッセージからメールかトークルームへの書き込みでも大丈夫です!☆メッセージ https://ssl2.jfn.co.jp/mailbox/index/227

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