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10月2日(水)NY Future Lab
ON THE PLANET NY Future Lab
綿谷エリナ「綿谷エリナがお送りしているON THE PLANET
ニューヨークから新しいコーナー『NY Future Lab』が、今週からスタートです!」シェリーめぐみ「『NY Future Lab』今日は第1回目と言うことで出演はZ世代のこのメンバーです!」キサラ「私は Kisala (キサラ)です」ミクア「私は Mikua (ミクア)です)メアリー「Mary (メアリー)と申します」アレスタ「Alestair (アレスタ)です」シェリーめぐみ「キサラ、ミクア、メアリー、アレスタの4人と、私シェリーめぐみでお届けします」
左から、Mary (メアリー)Kisala (キサラ)Alestair (アレスタ)Mikua(ミクア)綿谷エリナ「シェリーさんこんにちは~、エリナです~」シェリーめぐみ「エリナさ~ん、こんばんは~」綿谷エリナ「こんばんは。遂に始まりましたね、新コーナー!改めて、このコーナーはどんな内容になりますか?」シェリーめぐみ「ニューヨークのZ世代やミレニアル世代がどんどん登場するコーナーです!1996年以降に生まれて今だいたい13歳から23歳あたりの子たちをZ世代と呼び、ミレニアル世代はその上の38歳くらいの若者のことを言います。世界はこの2つの世代が、消費や文化だけでなく政治をも動かす、価値観を変える世代として大きな注目を集めています」綿谷エリナ「はい」シェリーめぐみ「日本でも話題になった環境活動家のグレタ・サンバーグさんも17歳のZ世代ですよね。この2つの世代の若者たちに毎回登場してもらい、『NY Future Lab』では、みんなが知りたい/興味があるテーマについて話合っていこうと思います」綿谷エリナ「うんうん」シェリーめぐみ「ラジオを聴いている皆さんは、ニューヨークに友達が出来た気分で聞いてもらえると嬉しいな~」綿谷エリナ「うん!そうですね、大きな話だけでなく日常のお話も聴けたら楽しいかな~と思います。では!今日登場する4人を改めて紹介お願いします!」シェリーめぐみ「はーい。
まずは17歳大学生のキサラ。16歳の高校生ミクア。この2人は日本人とアメリカ人の両親を持ちます。そして21歳のアレスタくん。彼は日本/中国/アメリカにルーを持つ株式トレーダー。
最後に22歳大学生のメアリーはロシア系アメリカ人です。日本語喋れます」綿谷エリナ「へ~!みんなバラバラですね!」シェリーめぐみ「面白いでしょ?(笑)4人とも日本語がとても上手なんです」綿谷エリナ「自己紹介の部分を聴きましたが、全員とても流暢な日本語ですね。上手い!」シェリーめぐみ「やっぱりZ世代なんですよね、ここでも」綿谷エリナ「外国語を習うことに抵抗がないのとアダプト(適応)するのが早いですね」シェリーめぐみ「早いですね~」綿谷エリナ「それでは!今月のテーマはなんですか?」シェリーめぐみ「はい、身近なところから…《食べ物》です!」綿谷エリナ「おぉ!」シェリーめぐみ「世界共通です!」綿谷エリナ「やっぱり日本食…とかですか?」シェリーめぐみ「もう日本食はめっちゃ人気があるんですよ。ではこの話題から一回目いきます!」
綿谷エリナ「え、ゲソのから揚げが流行っているんですか?!へ~…」シェリーめぐみ「私も知らなかったんですけど(笑)日本の食に関しては、どんどん新しいモノが流行りになるっているアメリカです。もともとニューヨークには日本人が多いので、以前から居酒屋もラーメンもあったんですよ」綿谷エリナ「うん」シェリーめぐみ「だけど数は少なかったし、お客さんのほとんどは日本人だったんですね」綿谷エリナ「うーん」シェリーめぐみ「しかしここ10年くらいで寿司ブームが来て、5年くらい前からラーメンブームが来て」綿谷エリナ「うんうん!」シェリーめぐみ「お店の数が増えただけでなく、今までは日本人しか来なかったようなお店にアメリカ人が押し寄せるように、入ってきたんですよ」綿谷エリナ「へ~!」シェリーめぐみ「特に17歳のキサラちゃんが働いている、ビレッジ横丁という居酒屋はアメリカ人のお客さんの方が多いですね」綿谷エリナ「えぇ~!?」シェリーめぐみ「Z/ミレニアル世代と前の世代の違いは、アメリカ人は食に対して保守的だったんです」綿谷エリナ「ほう?」シェリーめぐみ「例えば…ステーキとかハンバーガーというイメージがあると思いますが、あんまり他のものを食べない…言い方悪いかもですが、日本食に比べて食べる種類も少なかったんですね」綿谷エリナ「あぁ~たしかに」シェリーめぐみ「ところがZ/ミレニアル世代は、これまで食べたことがなかったような変わった外国食に興味津々なんですよ」綿谷エリナ「へ~」シェリーめぐみ「私ね、日本人ってものすごく海外の食に興味津々な民族だと思っているんです」綿谷エリナ「あ、私も思います!」シェリーめぐみ「でしょ?アメリカ人もそういう意味で日本人に近づいているような気がします」綿谷エリナ「お~。でも何で日本食こんなに人気なんですかね」シェリーめぐみ「これは聞いてみました。まずヒントになるのは彼らがどうやって日本食と出会っているかってとこなんですよ」綿谷エリナ「おぉ」
綿谷エリナ「へ~」シェリーめぐみ「Z世代がこれまで食べたことのない食べ物に興味津々な理由は、やっぱりネットなんですよね」綿谷エリナ「なるほどね~」シェリーめぐみ「youtubeって色んな物を食べる動画がわんさかあるじゃないですか」綿谷エリナ「うんうん」シェリーめぐみ「そういう中で、日本食、本当に色んな物を食べている動画が沢山あるんですよね」綿谷エリナ「あと作り方なんかもyoutubeに上がってますよね」シェリーめぐみ「あーゆーの皆真似して作るから凄いよね。特に日本の食べ物って西洋人にとって珍しいアイテムが満載なんですよ。例えば水信玄餅…とかね?」綿谷エリナ「(笑)たしかに」シェリーめぐみ「いくらでもネタが見つかる、そういう意味で彼らにとって日本食は《遊べる》《食》なんですよ」綿谷エリナ「うん」シェリーめぐみ「そしてこの世代の最大の理由かな?アニメの影響ですよ」綿谷エリナ「うんうん」シェリーめぐみ「私はZ/ミレニアル世代のことを、ポケモン世代とも呼んでいます。本当にみんなポケモン見て育っているんですよね。ナルトもそうですけど」綿谷エリナ「そうですね~」シェリーめぐみ「ちょっと上の年代の人は、セーラームーンとかドラゴンボールとか日本人と同じように見ていますからね」綿谷エリナ「たしかに~!」シェリーめぐみ「だからね、日本の居酒屋やスーパーマーケットに行くっていうのは、アニメの世界で遊べるワンダーランドみたいなもんですよ」綿谷エリナ「そうか~」シェリーめぐみ「それとメアリーが言っていたように、日本のイメージが益々カッコイイものになってきています」綿谷エリナ「うんうん」シェリーめぐみ「最後にボーナスって感じですけど、日本食はバランスが取れた健康食って言うんで、親世代からもお墨付き」綿谷エリナ「なるほど」シェリーめぐみ「日本食、まだまだいけそうですよ」綿谷エリナ「へ~そうか~!面白い話をありがとうございます。来週も日本食の話が続くんですか?」シェリーめぐみ「そうなんです。日本食の中でも異常人気のアレです」綿谷エリナ「なんですか?(笑)」シェリーめぐみ「ラーメン!!!」綿谷エリナ「おぉぉ!!!これは気になる!!つまり、4人がラーメンについて熱く語ってくれるってことですか?」シェリーめぐみ「そうです!」綿谷エリナ「やったー!じゃあ4人への質問なんかも…」シェリーめぐみ「募集してます!」綿谷エリナ「おぉ!」シェリーめぐみ「どんな小さいことでもいいので是非聞いちゃって下さい!ラーメン以外でも、ニューヨークのことだったり、彼らへ個人的質問でもいいですし…なんでも!聞いちゃって下さい!」綿谷エリナ「ではみなさん、是非質問お待ちしております!シェリーさん、ありがとうございました!来週も宜しくお願いします」
左から、Mary (メアリー)Kisala (キサラ)Alestair (アレスタ)Mikua(ミクア)
左から、Mary (メアリー)Kisala (キサラ)Alestair (アレスタ)Mikua(ミクア)綿谷エリナ「シェリーさんこんにちは~、エリナです~」シェリーめぐみ「エリナさ~ん、こんばんは~」綿谷エリナ「こんばんは。遂に始まりましたね、新コーナー!改めて、このコーナーはどんな内容になりますか?」シェリーめぐみ「ニューヨークのZ世代やミレニアル世代がどんどん登場するコーナーです!1996年以降に生まれて今だいたい13歳から23歳あたりの子たちをZ世代と呼び、ミレニアル世代はその上の38歳くらいの若者のことを言います。世界はこの2つの世代が、消費や文化だけでなく政治をも動かす、価値観を変える世代として大きな注目を集めています」綿谷エリナ「はい」シェリーめぐみ「日本でも話題になった環境活動家のグレタ・サンバーグさんも17歳のZ世代ですよね。この2つの世代の若者たちに毎回登場してもらい、『NY Future Lab』では、みんなが知りたい/興味があるテーマについて話合っていこうと思います」綿谷エリナ「うんうん」シェリーめぐみ「ラジオを聴いている皆さんは、ニューヨークに友達が出来た気分で聞いてもらえると嬉しいな~」綿谷エリナ「うん!そうですね、大きな話だけでなく日常のお話も聴けたら楽しいかな~と思います。では!今日登場する4人を改めて紹介お願いします!」シェリーめぐみ「はーい。
まずは17歳大学生のキサラ。16歳の高校生ミクア。この2人は日本人とアメリカ人の両親を持ちます。そして21歳のアレスタくん。彼は日本/中国/アメリカにルーを持つ株式トレーダー。
最後に22歳大学生のメアリーはロシア系アメリカ人です。日本語喋れます」綿谷エリナ「へ~!みんなバラバラですね!」シェリーめぐみ「面白いでしょ?(笑)4人とも日本語がとても上手なんです」綿谷エリナ「自己紹介の部分を聴きましたが、全員とても流暢な日本語ですね。上手い!」シェリーめぐみ「やっぱりZ世代なんですよね、ここでも」綿谷エリナ「外国語を習うことに抵抗がないのとアダプト(適応)するのが早いですね」シェリーめぐみ「早いですね~」綿谷エリナ「それでは!今月のテーマはなんですか?」シェリーめぐみ「はい、身近なところから…《食べ物》です!」綿谷エリナ「おぉ!」シェリーめぐみ「世界共通です!」綿谷エリナ「やっぱり日本食…とかですか?」シェリーめぐみ「もう日本食はめっちゃ人気があるんですよ。ではこの話題から一回目いきます!」シェリーめぐみ「日本では、アメリカで日本食が凄く人気があるって言われているんだけど、最初の質問はそれって本当?」「「「「本当(そう)ですね」」」」シェリーめぐみ「本当?じゃあどんな日本食が流行っているか教えてあげてくれる?ミクワちゃんどう?」ミクア「ニューヨークに住んでるから、世界の色んな料理が沢山あるの。ブルックリンに日本食が多くあって、ラーメンとか寿司が人気かな。友達とよく食べに行くよ」シェリーめぐみ「うんうん。ブルックリンはマンハッタンの隣にあって、前はそんなに日本料理がなかったんだよね」ミクア「うん、なかった。けど今すごく増えている」キサラ「私は日本のレストランで仕事していて、結構アメリカ人や色んな国の人が来て食べているよ」シェリーめぐみ「キサラは日本の居酒屋みたいな店でアルバイトしているんだもんね」キサラ「はい」シェリーめぐみ「そのお店も凄く人気があるんでしょ?」キサラ「列が出来たりして、結構人気ある」シェリーめぐみ「どんなものが人気なの?」キサラ「うなぎ丼やラーメン、焼鳥の皮、ゲソから…とか」シェリーめぐみ「げそ…?」キサラ「ゲソから」シェリーめぐみ「あ、ゲソのから揚げね」
綿谷エリナ「え、ゲソのから揚げが流行っているんですか?!へ~…」シェリーめぐみ「私も知らなかったんですけど(笑)日本の食に関しては、どんどん新しいモノが流行りになるっているアメリカです。もともとニューヨークには日本人が多いので、以前から居酒屋もラーメンもあったんですよ」綿谷エリナ「うん」シェリーめぐみ「だけど数は少なかったし、お客さんのほとんどは日本人だったんですね」綿谷エリナ「うーん」シェリーめぐみ「しかしここ10年くらいで寿司ブームが来て、5年くらい前からラーメンブームが来て」綿谷エリナ「うんうん!」シェリーめぐみ「お店の数が増えただけでなく、今までは日本人しか来なかったようなお店にアメリカ人が押し寄せるように、入ってきたんですよ」綿谷エリナ「へ~!」シェリーめぐみ「特に17歳のキサラちゃんが働いている、ビレッジ横丁という居酒屋はアメリカ人のお客さんの方が多いですね」綿谷エリナ「えぇ~!?」シェリーめぐみ「Z/ミレニアル世代と前の世代の違いは、アメリカ人は食に対して保守的だったんです」綿谷エリナ「ほう?」シェリーめぐみ「例えば…ステーキとかハンバーガーというイメージがあると思いますが、あんまり他のものを食べない…言い方悪いかもですが、日本食に比べて食べる種類も少なかったんですね」綿谷エリナ「あぁ~たしかに」シェリーめぐみ「ところがZ/ミレニアル世代は、これまで食べたことがなかったような変わった外国食に興味津々なんですよ」綿谷エリナ「へ~」シェリーめぐみ「私ね、日本人ってものすごく海外の食に興味津々な民族だと思っているんです」綿谷エリナ「あ、私も思います!」シェリーめぐみ「でしょ?アメリカ人もそういう意味で日本人に近づいているような気がします」綿谷エリナ「お~。でも何で日本食こんなに人気なんですかね」シェリーめぐみ「これは聞いてみました。まずヒントになるのは彼らがどうやって日本食と出会っているかってとこなんですよ」綿谷エリナ「おぉ」
シェリーめぐみ「アメリカ人のお友達は日本食をどうやって知っているの?」ミクア「結構アニメを見ている人が多くて、日本食を食べているシーンを見ると、食べたくなっちゃう」キサラ「インターネットとか?youtubeよく見る」シェリーめぐみ「youtubeで日本の食べるものとか見れるの?」キサラ「youtuberが日本食をTRYしている動画がいっぱいあるの」シェリーめぐみ「どんな食べ物にTRYしているの?」キサラ「寿司とか、果物とか…スナック菓子とか!ポッキーがめちゃくちゃ流行ってる!」シェリーめぐみ「メアリーは?」メアリー「えっと…私はロシア人だから本当に寿司が大好き!例えば誕生日PARTYとかお正月とか、いつも寿司を買います!」シェリーめぐみ「ロシア人なんでそんな寿司が好きなの?」メアリー「よくわかりません(笑)」「「「(笑)」」」アレスタ「美味しからだ(笑)」シェリーめぐみ「美味しいもんね(笑)
何でこんなに日本食が人気出たと思う?」ミクア「本当にアニメだと思う」「「うんうん」」アレスタ「人気アニメのナルトはいつもラーメンを食べているから、そこからintroduction」メアリー「日本の文化も人気があるから、例えば日本のaesthetics(美学)とか。ミュージックビデオに漢字やひらがな、カタカナが出てきて凄く未来的でカッコイイと思います」シェリーめぐみ「食べ物も?」メアリー「日本から来ているからこれも人気です」シェリーめぐみ「日本から来ただけでカッコイイってこと?」メアリー「うん、だと思います」
綿谷エリナ「へ~」シェリーめぐみ「Z世代がこれまで食べたことのない食べ物に興味津々な理由は、やっぱりネットなんですよね」綿谷エリナ「なるほどね~」シェリーめぐみ「youtubeって色んな物を食べる動画がわんさかあるじゃないですか」綿谷エリナ「うんうん」シェリーめぐみ「そういう中で、日本食、本当に色んな物を食べている動画が沢山あるんですよね」綿谷エリナ「あと作り方なんかもyoutubeに上がってますよね」シェリーめぐみ「あーゆーの皆真似して作るから凄いよね。特に日本の食べ物って西洋人にとって珍しいアイテムが満載なんですよ。例えば水信玄餅…とかね?」綿谷エリナ「(笑)たしかに」シェリーめぐみ「いくらでもネタが見つかる、そういう意味で彼らにとって日本食は《遊べる》《食》なんですよ」綿谷エリナ「うん」シェリーめぐみ「そしてこの世代の最大の理由かな?アニメの影響ですよ」綿谷エリナ「うんうん」シェリーめぐみ「私はZ/ミレニアル世代のことを、ポケモン世代とも呼んでいます。本当にみんなポケモン見て育っているんですよね。ナルトもそうですけど」綿谷エリナ「そうですね~」シェリーめぐみ「ちょっと上の年代の人は、セーラームーンとかドラゴンボールとか日本人と同じように見ていますからね」綿谷エリナ「たしかに~!」シェリーめぐみ「だからね、日本の居酒屋やスーパーマーケットに行くっていうのは、アニメの世界で遊べるワンダーランドみたいなもんですよ」綿谷エリナ「そうか~」シェリーめぐみ「それとメアリーが言っていたように、日本のイメージが益々カッコイイものになってきています」綿谷エリナ「うんうん」シェリーめぐみ「最後にボーナスって感じですけど、日本食はバランスが取れた健康食って言うんで、親世代からもお墨付き」綿谷エリナ「なるほど」シェリーめぐみ「日本食、まだまだいけそうですよ」綿谷エリナ「へ~そうか~!面白い話をありがとうございます。来週も日本食の話が続くんですか?」シェリーめぐみ「そうなんです。日本食の中でも異常人気のアレです」綿谷エリナ「なんですか?(笑)」シェリーめぐみ「ラーメン!!!」綿谷エリナ「おぉぉ!!!これは気になる!!つまり、4人がラーメンについて熱く語ってくれるってことですか?」シェリーめぐみ「そうです!」綿谷エリナ「やったー!じゃあ4人への質問なんかも…」シェリーめぐみ「募集してます!」綿谷エリナ「おぉ!」シェリーめぐみ「どんな小さいことでもいいので是非聞いちゃって下さい!ラーメン以外でも、ニューヨークのことだったり、彼らへ個人的質問でもいいですし…なんでも!聞いちゃって下さい!」綿谷エリナ「ではみなさん、是非質問お待ちしております!シェリーさん、ありがとうございました!来週も宜しくお願いします」
左から、Mary (メアリー)Kisala (キサラ)Alestair (アレスタ)Mikua(ミクア)