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「とんでもない映画になった」・・・ 実話に基づいた映画『20歳のソウル』の監督秋山純さんと 映画を影で支えてきた見城徹さんによる、ここでしか聞けない涙の製作秘話
TOKYO SPEAKEASY
今夜のお客様は、
幻冬舎社長・見城徹さんと、映画監督・秋山純さんのお二人でした。まずは、秋山純さんがやってるBAR「Cafe&BAR JACO」について
みんなで集まって色々なことを語りたいと言うのが目的で
見城さんも昔の新宿のゴールデン街みたいですごいと思ったそうです。前半は秋山監督が携わった長嶋一茂さん主演の映画『ポストマン』について
ポストマンの生きる営みがとてもうまく描かれていて、見城さんは感動して、
秋山純さんを注目したと言うお話。
755 アプリを始めたことについても・・・。そして 5/27に公開となる
市立船橋高校吹奏楽部に代々受け継がれている応援曲「市船ソウル」にまつわる
実話をもとにした映画『20歳のソウル』についてのお話へ20歳のソウルを制作する秘話。
さらに、俳優陣の演技のすばらしさを熱く語りました。今回、見城さんは試写会を見てずっと泣いてたと語ります。
全ての要素がちゃんと全部、絡み合って
一本の太い線になってる映画はなかなかないと語り、
見城さんは20歳のソウルを熱く語り、とんでもない映画ができたと
涙ぐむ場面もありました。20歳のソウル
こちらのHPぜひチェックして下さいそんな熱い2人のトークの模様は
radikoのタイムフリー、
そしてAuDeeの音声配信で聞くことが出来ます!
あなたも聞き耳を立ててみてはいかがですか?
あした、木曜日のお客様は、IKKOさんと小林幸子さんです。
明日もTOKYO SPEAKEASYでお待ちしております。
あした、木曜日のお客様は、IKKOさんと小林幸子さんです。
明日もTOKYO SPEAKEASYでお待ちしております。