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後藤正文さん(ASIAN KUNG-FU GENERATION)と作家の古川日出男さんの話を盗み聞き・・・アジカン・ゴッチと古川さんが深夜に語り合う「コロナ」と「福島」と「身体性」について

TOKYO SPEAKEASY
後藤正文さん(ASIAN KUNG-FU GENERATION)と作家の古川日出男さんの話を盗み聞き・・・アジカン・ゴッチと古川さんが深夜に語り合う「コロナ」と「福島」と「身体性」について
今夜のお客様は、後藤正文さん(ASIAN KUNG-FU GENERATION)と作家の古川日出男さん。 「飛生芸術祭以来、1年ぶりの再会」様々なジャンルでコラボレーションを続ける二人。 そんな二人のトークは「言葉のある音楽を聞いてしまうとそっちに集中してしまって本が読めなくなる」という後藤さんの発言から「音楽」と「文学」の関係性、「最高に面白い!」後藤さんが絶賛の古川さんの最新小説「おおきな森」の制作秘話、福島県を280kmを自らの足で踏破するという古川さんの活動の話から二人が思う表現者としての「復興」、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの最新曲「触れたい 確かめたい」を聞きながら「作った時には思ってなかったけど、こんなに触れたり、確かめあったりできなくなるとは」コロナ禍での作品の制作意欲についてなど二人のトークは止まりません。 この模様はradikoのタイムフリー、 そしてAuDeeの音声配信で聞くことが出来ます! あなたも聞き耳を立ててみてはいかがですか? 10月15日(木)のお客様は、FROGMANさんと関和亮(映像ディレクター)さん。 映像世界を変えてきた二人がビジュアルについて語り合う夜。 明日もTOKYO SPEAKEASYでお待ちしております。

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