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エレファントカシマシ③~宮本浩次とキングカズの共通点とは??~

アーティスト・プロデュース・スーパー・エディション
 エレファントカシマシ③~宮本浩次とキングカズの共通点とは??~
祝!!デビュー30周年!! リードをつけずに犬を散歩させているやつは許さない!!(笑)宮本浩次がお送りするスーパーエディション。 音楽雑誌『MUSICA(ムジカ)』編集長、鹿野淳さんとともに、 エレファントカシマシの音楽、そして今までの歴史を辿っていきます!!【エレカシ30周年おめでとう!コメント】 秦基博さんから、お祝いのコメントを頂きました!!『高校時代は、エレカシのコピーバンドを組んでいたりと、想い出がたっぷりなアーティストです。 2013年に発売されたトリビュート・アルバムには「風に吹かれて」で参加させていただきました。 宮本さんの突け抜けるような男らしさ、そしてセクシーな美しさには、とても影響を受けています。 共演できるよう、頑張ります!!。』秦さん、ありがとうございました!!!【エレカシ30周年ヒストリー・ポニーキャニオン時代編】 エレファントカシマシの30周年を記念して、 「これまでのエレカシの歴史を振り返る」ヒストリーコーナー。 5週にわたって、お送りしていきますよ。エピック・ソニーとの別離を経験し、レコード会社が決まらず悶々としていたエレファントカシマシ。 皆がアルバイトをする中で、宮本さんはデモテープを持って行っては直談判する日々が続いたんだとか。 当時はJリーグ発足の時期で、キングカズ、そしてサッカーのチームプレーに魅せられ、 サッカーもバンドも、チームプレー命だろ!!!と、 勇気づけられていたんだそうです(笑)。 小沢健二などの新たなサウンド、同世代の奥田民生、 下の世代のバンド(Mr.Children、スピッツなど)が日の目を見る中で、 赤羽の喫茶店でコーヒーを飲みながら、悔しい思いに日々打ちひしがれていたという宮本浩次。 その想いを糧に、ポニーキャニオンとの契約を勝ち取ることになるのです。 「四月の風」は、この時期に作成されたもので、改めて自信を見出せた、思い入れの強い一曲。 ここから、「悲しみの果て」、「今宵の月のように」と、次々と名曲を世に送り出していきます。続きは次回!!!【鹿野淳セレクトソング♪】毎週、音楽ジャーナリストの鹿野さんが、リスナーに届けたい! エレカシの名曲をセレクトしてくださいます。3週目は『戦う男』。 野球選手、野茂英雄さんが出ていたCMで使われていた曲。 文字通り、戦う男のイメージにバチッとハマった、ストレートなナンバー。 それもそのはず、宮本さん自身も、野茂さんをイメージして書き下ろした曲だったそうです。 戦う男、もちろん戦う女性にも、聴いていただきたい一曲です♪【告知】エレファントカシマシのオールタイム ベストアルバム『THE FIGHTING MAN』絶賛発売中!!!そして 、初の47都道府県コンサートツアーも始動。 3月20日の大阪城ホールから 「デビュー30周年記念コンサート〝さらにドーンと行くぜ!〟」 からスタートしています!!詳しい詳細は、こちらをCheck!! http://www.elephantkashimashi.com/※ケータイ版アプリ「JFN PARK」では、泣く泣くカットしたトークを含む、エレカシヒストリー部分を毎週音声コンテンツとしてUPしていきます。 まだダウンロードしていないPCユーザーの方は、是非こちらもcheckしてみてください。【Song list】・ドビッシャー男 / エレファントカシマシ ・風に吹かれて / 秦基博 ・四月の風(Demo.ver) / エレファントカシマシ ・今宵の月のように / エレファントカシマシ ・戦う男 / エレファントカシマシ ・悲しみの果て / エレファントカシマシ

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