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Reminiscence Vol.687
Jazz Reminiscence

今回は“現代ジャズ・ギターの最高峰”との呼び声も高い鬼才ジュリアン・ラージの「スクイント」。
彼のブルーノートデビュー作をレミニセンス。
<ジュリアン・ラージ プロフィール>
1987年アメリカ・カリフォルニア州サンタローザ出身のジャズ・ギタリスト/作曲家。
5歳でギターを始め、12歳の時にグラミー賞の授賞式で演奏。
15歳の時にヴィブラフォン奏者のゲイリー・バートンに見出され、アルバムに参加。
ハービー・ハンコックなど、彼のプレイを賞賛する声も多い。
<千尋曰く!>
「ジャズ、ブルース、ロックが混ざり合う音世界…ちょっとシビレました。誰かをマネしたとかじゃなくて、その成熟させてこれだけの表現ができるというのが素晴らしいと思いました。」
♪オンエアリスト♪
Squint
Saint Rose
Boo's Blues
Day & Age
Emily