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第340回 DA PUMP:U-YEAHさん②
ブルボン presents Shining Star
https://dapump.jp
https://twitter.com/dp_u_yeah
U-YEAHさんは、どんなに遅く寝ても、
お子さんと一緒に朝ごはんを食べるため、毎朝同じ時間に起床!
保育園の送り迎えなどもされ、
ゆっくり自分の支度をしていく、という流れ。お忙しい中でも、家族との時間を大切にされているようで
森も感動していると....「生活が不規則なので、送り迎え以外のことは
妻に任せっきりなので...!
それくらいは、きっちりしなきゃいけないんです(笑)」そんな家族思いのU-YEAHさんは、1983年生まれ東京都ご出身です。
現在では、DA PUMPのグッズデザインも担当されており、
幼少期から、外遊びも物作りも大好きだったそう。「何か作ると、親戚とか家族が喜んでくれるので
それが嬉しかったんですよね。
ダンスをちゃんと始めたのは、高校2年、3年くらいですね。
大学に行けず、アルバイト1年して留学しました。」ロサンゼルスにダンス留学をされた当時、
毎日ダンスレッスンに行くことだけに集中していたため、
衣食住は最低限の生活だったのだとか。帰国後は、アルバイトして渡米することだけでなく、
インストラクターやCMエキストラなどで
ダンスの仕事も増えていったそうです。「僕の性格は、なんでもやってみたい、と
熱しやすく冷めやすいタイプなんです。
続かなかったらそれでいいや、と思って生きてきて
ダンスと絵を描くことしか残りませんでした(笑)
若い人は、SNSもあって、誰が見てるか分からないし、
どこにチャンスがあるか分からない世界ですよね。
失敗なんか気にせず、何にでもやってみたらいいですよ!」先月で、東日本大地震から11年。
今月で、熊本地震から6年。
日本では、さまざまな災害で苦しむ地域が多くあります。そんな中、DA PUMPのみなさんは、
2019年3月に西日本豪雨で被害を受けた、
岡山県倉敷市の中学校を訪問されています。「もともと、事務所の社長が福島出身なので
ボランティアや慈善事業には精力的にやっていたんです。
その中で、ご縁があって、その学校にお邪魔しました。
僕たちの仕事って、不要不急じゃないですか。
そういった中で苦しさもありますし、
被災された方々からしたら、
エンタメは要らないかもしれないと思うこともありました。
でも、子供たちが無邪気に一緒に踊ってくれるのを見ると
少しでも笑顔やパワーになれていると感じて
僕たちが元気になりました。続けていてよかった、と。」最後に、U-YEAHさんの『元気の源』について伺うと
『スノーボード』と即答!
さまざまなことに挑戦し続けて、
最近突然ハマったのが、スノーボードなのだそうで...「自分でもびっくりしたんですけど、
寒い時期に寒い場所に行くなんてオカシイと思ってたんです(笑)
もう今では、雪山に行かないと体調悪くなるくらい好きです。
義理のお父さんが昔からウィンタースポーツが好きで、
”孫に雪見せたい” と...僕はギリギリまで嫌だったんです(笑)
もちろん、ウェアも持ってないから買って行って。
そしたら初日から楽しくて!自分だけで勝手にリフト乗って
怒られてました(笑)何でもやってみるものですね?
前からスノボ好きのメンバーのTOMOくんと、
最近、密に連絡を取り合ってます。」この春は、ライブツアー開催されます。
アリーナツアー最終日6月11日は、DA PUMPのデビュー25周年。▼『LIVE DA PUMP 2020 TOUR “DA PUMP COLORS”』詳細はこちら
https://dapump.jp/live/tour.php?id=1002083
https://dapump.jp/live/tour.php?id=10021112週にわたり、ありがとうございました!M. C’mon Knock Me Down / DA PUMP
(アルバム『DA POP COLORS』より)
U-YEAHさんは、どんなに遅く寝ても、
お子さんと一緒に朝ごはんを食べるため、毎朝同じ時間に起床!
保育園の送り迎えなどもされ、
ゆっくり自分の支度をしていく、という流れ。お忙しい中でも、家族との時間を大切にされているようで
森も感動していると....「生活が不規則なので、送り迎え以外のことは
妻に任せっきりなので...!
それくらいは、きっちりしなきゃいけないんです(笑)」そんな家族思いのU-YEAHさんは、1983年生まれ東京都ご出身です。
現在では、DA PUMPのグッズデザインも担当されており、
幼少期から、外遊びも物作りも大好きだったそう。「何か作ると、親戚とか家族が喜んでくれるので
それが嬉しかったんですよね。
ダンスをちゃんと始めたのは、高校2年、3年くらいですね。
大学に行けず、アルバイト1年して留学しました。」ロサンゼルスにダンス留学をされた当時、
毎日ダンスレッスンに行くことだけに集中していたため、
衣食住は最低限の生活だったのだとか。帰国後は、アルバイトして渡米することだけでなく、
インストラクターやCMエキストラなどで
ダンスの仕事も増えていったそうです。「僕の性格は、なんでもやってみたい、と
熱しやすく冷めやすいタイプなんです。
続かなかったらそれでいいや、と思って生きてきて
ダンスと絵を描くことしか残りませんでした(笑)
若い人は、SNSもあって、誰が見てるか分からないし、
どこにチャンスがあるか分からない世界ですよね。
失敗なんか気にせず、何にでもやってみたらいいですよ!」先月で、東日本大地震から11年。
今月で、熊本地震から6年。
日本では、さまざまな災害で苦しむ地域が多くあります。そんな中、DA PUMPのみなさんは、
2019年3月に西日本豪雨で被害を受けた、
岡山県倉敷市の中学校を訪問されています。「もともと、事務所の社長が福島出身なので
ボランティアや慈善事業には精力的にやっていたんです。
その中で、ご縁があって、その学校にお邪魔しました。
僕たちの仕事って、不要不急じゃないですか。
そういった中で苦しさもありますし、
被災された方々からしたら、
エンタメは要らないかもしれないと思うこともありました。
でも、子供たちが無邪気に一緒に踊ってくれるのを見ると
少しでも笑顔やパワーになれていると感じて
僕たちが元気になりました。続けていてよかった、と。」最後に、U-YEAHさんの『元気の源』について伺うと
『スノーボード』と即答!
さまざまなことに挑戦し続けて、
最近突然ハマったのが、スノーボードなのだそうで...「自分でもびっくりしたんですけど、
寒い時期に寒い場所に行くなんてオカシイと思ってたんです(笑)
もう今では、雪山に行かないと体調悪くなるくらい好きです。
義理のお父さんが昔からウィンタースポーツが好きで、
”孫に雪見せたい” と...僕はギリギリまで嫌だったんです(笑)
もちろん、ウェアも持ってないから買って行って。
そしたら初日から楽しくて!自分だけで勝手にリフト乗って
怒られてました(笑)何でもやってみるものですね?
前からスノボ好きのメンバーのTOMOくんと、
最近、密に連絡を取り合ってます。」この春は、ライブツアー開催されます。
アリーナツアー最終日6月11日は、DA PUMPのデビュー25周年。▼『LIVE DA PUMP 2020 TOUR “DA PUMP COLORS”』詳細はこちら
https://dapump.jp/live/tour.php?id=1002083
https://dapump.jp/live/tour.php?id=10021112週にわたり、ありがとうございました!M. C’mon Knock Me Down / DA PUMP
(アルバム『DA POP COLORS』より)