2026年5月14日(木)放送「近江八幡左義長まつり編」
琵琶湖まんだら
テーマは「近江八幡左義長まつり編」
- 「湖国滋賀に春を呼ぶ祭り」としても知られる、近江八幡の「左義長まつり」は、 毎年3月中旬、日牟礼八幡宮と旧城下町を舞台に行われます。 いまも、旧城下町には、八幡山城とともに造られた「八幡堀」をはじめ、 商人たちが建てた白壁の土蔵や伝統的な木造家屋が大切に残され、 歴史風情あふれる、魅力的なまちを形づくっています。 今日は、まず、まつりで左義長が巡行する「まち」の魅力を改めて伺っていくことにしましょう...。
ポッドキャスト配信中
2026年5月14日(木)放送「近江八幡左義長まつり編」
テーマは「近江八幡左義長まつり編」「湖国滋賀に春を呼ぶ祭り」としても知られる、近江八幡の「左義長まつり」は、 毎年3月中旬、日牟礼八幡宮
2026年5月7日(木)放送「近江八幡左義長まつり編」
テーマは「近江八幡左義長まつり編」織田信長亡き後、豊臣秀次が城主となった八幡山城が築かれ、 城下町には安土から町衆が移り住みました。 彼
2026年4月30日(木)放送「近江八幡左義長まつり編」
琵琶湖の東側、湖東平野の中央部に位置する近江八幡市で毎年3月に開催されている「左義長まつり」のルーツは、 織田信長が安土城を築いた時代にありました。信長は、もと