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#11:Hikaさん、ついにヘッドティーチャーに!▽英語のフレーズは「It must have been something you said」!
グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で
ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」!
さて、大手英会話教室のヘッドティーチャーになった日加さん。
ヘッドクォーターでの仕事となり、様々な仕事を任されるようになっていきましたが、
日加さんのプレゼンテーション能力は、持ち前のものかと思ったら・・・
実はとてもシャイで、人前で話すというのは大の苦手、
だったんですが、30代の主任講師時代に、上司の方が、100人以上の人を集めたパネルディスカッションで、15分のスピーチを任されたんだそう。
最初は断っていたものの、上司の方が「君ならできる!」と背中を押して、
実際にプレゼンが大成功、さらには日加さんのプレゼンも商品化されたんだとか!
まずはオープニングが大事。最初の10秒でオーディエンスは色々判断してしまうので、自己紹介もインパクトを大事に!そして、プレゼンに対するクレームの主なものは「長い、つまらない、わかりづらい・・・」なので、その逆!「短く、面白く、わかりやすく」を意識!
そして、プレゼンというのは、毎日の会話と同じ!相手の顔を見て、自分の言葉で、自分の思いを伝える・・・意識してみてはいかがでしょうか!?
さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・
「It must have been something you said. 」
1986年のCutting Crewの楽曲「I Just Died in Your Arms Tonight」に出てくる表現。
意味としては、「何か変なこと言ったんじゃない?」というニュアンスです!
ポッドキャスト配信中
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