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#10:Hikaさん、2人のTeacherと自身のHead Teacherへの道!▽英語のフレーズは「Don't tell me it's not worth trying for」!
グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で
ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」!
今回は、Hikaさんが師事した2人のTeacherと、Hikaさん自身のHead Teacherへの道!
BIZMATES以前は大手英会話教室で働いていた日加さん。
「駅前留学」という言葉も飛び交っていた時代、
日加さんにとっては2人の先生がいたんだそうです。
1人はルール通り、厳しい先生。
2人目は、ルールなんてどうでもいい、フィーリングだ!
という真逆の2人!
まずは厳しさの中で基礎を学び、
そして基礎が身についた上で自由な考え方の中から自分らしい教え方を
見つけていけた、ということ。
基礎があったからこそ、自分の良さを活かすことができた・・・
まさに、基礎や誰かの真似の上でオリジナルが生まれる、音楽と同じところもある!!
そして、ヘッドティーチャーを目指した日加さんですが、なんとテストに3回も落ちて、
4回目でようやく受かったんだとか。
さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・
「Don’t tell me It’s not worth trying for」
カナダのスーパースター、Bryan Adamsの「 Everything I Do I Do It For You 」の歌詞にも出てくるフレーズ。
意味としては、「挑戦するのをやめろと言わないで」というニュアンスです。
例えば、上司を説得するのは無理だから諦めた方がいいと言われた時や、自分が昇進試験に3回落ちて、周りから「もう諦めた方がいい」と言われた時のような場面で使えます。
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#10:Hikaさん、2人のTeacherと自身のHead Teacherへの道!▽英語のフレーズは「Don't tell me it's not worth trying for」!
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